Generated by All in One SEO v4.9.7.2, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # ~北はりまの地しょうゆ~サクライズミ高橋醤油 兵庫県北播磨地方の家庭の味を守り続けて、もうすぐ百年。 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://www.sakuraizumi.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [   【醤油屋のおやじブログ】 頭上に注意。](https://www.sakuraizumi.com/   【醤油屋のおやじブログ】 頭上に注意。) - 当店入口の真上に 今年初めてツバメが 巣作りしました。 現在4羽のひなが元気な声を響かせ 来店されるお客様も、 - [    【醤油屋のおやじブログ】300mの影。](https://www.sakuraizumi.com/    【醤油屋のおやじブログ】300mの影。) - はじめて、大阪あべのハルカス地上300mを 体験してきました。 想像以上のパノラマに驚きの連続。 鳥瞰図を生で - [【醤油屋のおやじブログ】山道を歩く。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】山道を歩く。) - 低山の山登りを数回した程度の 運動嫌いです。 今回も低山に違いないのですが、 なだらかな尾根を延々と歩くという - [  【醤油屋のおやじブログ】飛んで、回って。](https://www.sakuraizumi.com/  【醤油屋のおやじブログ】飛んで、回って。) - 須磨水族館がリニューアルし、シャチやイルカが 身近に見れるとあって、大人気です。 ガラス越しに泳ぐのを見ながら - [【醤油屋のおやじブログ】猫はこたつで丸くなる。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】猫はこたつで丸くなる) - ここ数日はとても寒い日が続きます。 当家の猫も一日中こたつの中ですが 私は何年かぶりの積雪が珍しく、 戸惑うや - [   【醤油屋のおやじブログ】 甘い誘惑。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 甘い誘惑。) - 初めて入った喫茶店で頼んだ イチゴパフェ。 甘味の誘惑にめっぽう弱い私です。 近郊の美味しいイチゴを使った 目 - [【醤油屋のおやじブログ】 祈る。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 祈る。) - 年が明け 元日に 家内安全を願い 家族皆で氏神様へお参りするのが 我が家の習わしです。 その後、夫婦で新しいお - [【醤油屋のおやじブログ】モー 頑張りました!](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】モー-頑張りました!) - もうすぐ正月。 今回初めてお手製の門松作りに挑戦しました。 義理の兄が毎年立派な手製門松を飾り、やってみたい - [  【醤油屋のおやじブログ】 人気爆発 二葉](https://www.sakuraizumi.com/  【醤油屋のおやじブログ】-人気爆発 二葉) - 先日 NHK新人落語大賞が開催され 春風亭一花さんが女性2人目の栄冠に。 今や、チケットが手に入りにくい落語 - [【醤油屋のおやじブログ】 願いをこめて。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】-願いをこめて。) - 地元 日吉神社の「御田植祭」に参加しました。 五穀豊穣を願い、早乙女姿の女子が 丁寧に、手で植えていきます。 - [【醤油屋のおやじブログ】 桜並木はこちら。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】-桜並木はこちら。) - 数十年ぶりに 加古川日岡公園へ 花見に出かけました。 あたりの風景はすっかり変わっていましたが 桜並木の美しさ - [【醤油屋のおやじブログ】 うおんたな。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】-うおんたな。) - 年に数回訪れる、明石市の「うおんたな市場」。 最近では春を告げる、くぎ煮でお馴染み。 明石焼き、鮮魚、天ぷらに - [【醤油屋のおやじブログ】 神様と共に。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】-神様と共に。) - 当町の恒例行事「とんど」が 盛大に執り行われました。 私たちは「祇園さん」に「えべっさん」の他 氏神様の 「節 - [【醤油屋のおやじブログ】 休憩中。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】-休憩中。) - 当地では年末になると 伊勢神楽の一行が各家を回り 伝統の舞を踊って下さいます。 家族一同とても楽しみにしてい - [    【醤油屋のおやじブログ】 神々しい虹。](https://www.sakuraizumi.com/    【醤油屋のおやじブログ】降臨?。) - 岡山県の鷲羽山沖に、早朝現れた虹。 海上から真っすぐ上空に伸びた虹は まるで神がかりの様。 自然の不思議を感 - [【醤油屋のおやじブログ】手塚治虫が遺したもの。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】手塚治虫が遺したもの) - 漫画の神様「手塚治虫」の展覧会へ。 「ブラックジャック」や「火の鳥」、「ジャングル大帝」に 「鉄腕アトム」など - [【醤油屋のおやじブログ】最強の敵 現る!](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】最強の敵 現る!) - 突如 当店に現れたティラノサウルス! 看板娘のかかしさんに 襲い掛かります。 買い物カゴの醤油を奪い取り 大き - [ 【醤油屋のおやじブログ】すいか行脚](https://www.sakuraizumi.com/   【醤油屋のおやじブログ】すいか行脚) - スイカが大好きです。 乾いた喉に、ほんのり甘い冷たい果汁が、 たまりませんね。 今年は自家栽培に失敗して 仕 - [【醤油屋のおやじブログ】アジアかアオモン?イトトンボ。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】アジアかアオモン?イ) - 軽トラックの荷台に、飛んできたイトトンボ。 見たことが無い、綺麗でメタリックな色に 慌てて 写真におさめました - [【醤油屋のおやじブログ】呑み鉄がライブになった!](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】呑み鉄がライブになっ) - 西脇市で加古川線開通100周年イベントがあり、 なんと舞台に立ったのはBSの「呑み鉄本線日本旅」の世界でした。 - [【醤油屋のおやじブログ】 サイタ、サイタ。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 サイタ、サイタ。) - この春訪問した、お寺で頂いたハスの球根を 鉢に植えていたところ 葉がつき、茎が伸び、とうとう花がサイタ、サイタ - [【醤油屋のおやじブログ】 時の過ぎ行くままに。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 時の過ぎ行くままに) - 先日、神戸のレストランでディナーを楽しみました。 料理が、どれもこれも美味しく、きれい。 それ以上に、ピアノ演 - [【醤油屋のおやじブログ】 共存の世界。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 共存の世界。) - 幸せを運んでくれると言う 絶滅危惧種コウノトリが、私たちの集落に飛来し始めてから もうどれくらい経つでしょう。 - [オリジナルせんべい体験](https://www.sakuraizumi.com/originalsenbe) - 「もっと北はりまの地しょうゆを、手軽に、楽しく、美味しく 思い出に残るような形でお届けできないだろうか」 そんなことを考えていたときに、 醤油せんべいであれば、お醤油の味を気軽に試せるのではないだろうかと考え 始めるにいたりました。 - [【醤油屋のおやじブログ】。メダカが釣れますか?](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】。メダカが釣れますか) - 春から秋の間 店舗の入り口を飾る大鉢の水槽。 沢山の水草が茂り、澄んだ水の中をメダカが 元気に泳ぎ回ります。 - [ 【醤油屋のおやじブログ】ブラリならまち。](https://www.sakuraizumi.com/ 【醤油屋のおやじブログ】ブラリならまち。) - 奈良、興福寺南に位置する「ならまち」と呼ばれる 地域におじゃましました。 今も残る、狭い路地の商家群が何とも風 - [【醤油屋のおやじブログ】気球の飛ぶ街加西。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】気球の飛ぶ街加西。) - わが町加西は「気球の飛ぶ街加西」という 条例が制定されているほど、気球を推す街です。 晩秋から春にかけては、市 - [【醤油屋のおやじブログ】桜がもたらすもの。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】桜がもたらすもの。) - 先日は、篠山さくら祭りにおじゃましました。 ほとんどが満開の桜と、人並みと、露店の数々に、やっと 訪れた春に笑 - [【醤油屋のおやじブログ】迫力満点!黒滝。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】迫力満点!黒滝。) - 三木市吉川町の景勝地、「黒滝」に立ち寄ると ここ数日の雨の為、水量が増えて怒涛の如く 迫力満点。幅30m、高さ - [【醤油屋のおやじブログ】 もうすぐ春ですね](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 もうすぐ春ですね) - 市内にある「県立フラワーセンター」では チューリップ祭りが始まりました。 5月のゴールデンウィークまで沢山の方 - [醤油ソフトクリーム](https://www.sakuraizumi.com/syoyu-icecream) - 濃厚なミルクに、地元ひょうごの原材料と古来の製法でつくるシンプルな醤油「古式三年しょうゆ」を味のアクセントに少し加えました。心と体が喜ぶ、本当に美味しい醤油ソフトクリーム - [  【醤油屋のおやじブログ】 どんな花が咲く?](https://www.sakuraizumi.com/  【醤油屋のおやじブログ】 どんな花が咲く) - 拝観に行ったお寺のご住職から 蓮のレンコンを2本頂きました。 境内に植えられた蓮の話から、私も挑戦する事に。 - [【醤油屋のおやじブログ】 播州ラーメン愛](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじ】ブログ 播州ラーメン愛) - 半世紀以上にわたり播州人の誰もが愛する「播州ラーメン」は 母親が西脇出身でしたので幼いころからの懐かしい味。 - [【醤油屋のおやじブログ】 鉛筆画の世界](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 鉛筆画の世界) - 先日、新聞で目にした鉛筆画の個展へ行ってきました。 自身も少し描いた時期がありましたので 勉強のつもりでお邪魔 - [【醤油屋のおやじブログ】 景色がご馳走。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 景色がご馳走。) - 休日は雲一つ無く、ぽかぽか陽気に誘われ、 今大注目の淡路西海岸へ。 突如現れ並ぶおしゃれなお店には、沢山の人。 - [【醤油屋のおやじブログ】おばさんかかし。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】おばさんかかし。) - 当店のベンチに、毎日お客様を迎えてくれる人気のおばさんかかし。 醤油の入った昭和レトロなカゴが、とても似合いま - [【醤油屋のおやじブログ】家族で山登り。](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】家族で山登り。) - 今日の休日は雲一つない、絶好の天気。 朝から弁当を作って、3世代で山登りに出かけました。 市内の小谷城跡のコー - [   【醤油屋のおやじブログ】景気良く!!](https://www.sakuraizumi.com/   【醤油屋のおやじブログ】景気良く!!) - 新年を迎え 恒例のえべっさんへお参り。 コロナ、原材料の値上げラッシュなど昨今の状況は 厳しさを増すばかり。え - [醤油本手焼せんべい](https://www.sakuraizumi.com/syoyu-senbei) - 何度も試作を重ね、とことん原材料と製法と味わいにこだわりこだわり抜いた「醤油本手焼せんべい」が完成しました。醤油本来の風味と香ばしさ、みりんを加えることによる舌ざわりの良さ、ほどよい甘み。トータルバランスを追い求めたメイドイン加西の醤油せんべいです。 - [【醤油屋のせがれブログ】五つ星ひょうご、古式丸大豆しょうゆが選定!](https://www.sakuraizumi.com/segare20210328) - もろみにんにく焼肉のたれが平成24年に選定、古式三年しょうゆが平成27年に選定。このたび、令和2年度五つ星ひょ - [濃口醤油](https://www.sakuraizumi.com/koikuti-syouyu) - 当店が創業以来、脈々と受継いできた伝統の味です。また家庭の味として、地域の皆様に長年愛用されてきました。当店が誇るほんのり甘い濃口醤油は煮炊きやかけ醤油としてご使用下さい。味、色、香り、旨みが揃った万能醤油です。 - [濃口醤油](https://www.sakuraizumi.com/koikuti-syouyu) - 当店が創業以来、脈々と受継いできた伝統の味です。また家庭の味として、地域の皆様に長年愛用されてきました。当店が誇るほんのり甘い濃口醤油は煮炊きやかけ醤油としてご使用下さい。味、色、香り、旨みが揃った万能醤油です。 - [古式三年しょうゆ](https://www.sakuraizumi.com/kosikisannen-syouyu) - 眠りから覚めた醤油の味わいは紡がれてきた日本の醤油文化をカラダで感じる至極の一滴。 日本人は昔から田畑を耕し、自然と共に生きてきました。しかし、残念ながら、日本の伝統調味料「醤油」の原料である大豆や小麦のほとんどを輸入しているのが現状です。また、醤油も時代の波に流されて加工品が主流となり、醤油本来の風味や味が忘れ去られています。そこで、私たちはいま一度醤油の原点を見つめ直すことにしました。地元原材料にとことんこだわり、木製天秤搾り機や麹蓋、かまどを使った手間隙かけた古来の製法に挑戦しました。本品の特徴は、長期熟成ならではの濃厚な色と風味と塩味。舌触りの優しさと上品な甘さが料理を一層華やかにします。また、原材料は兵庫県産しか使用していません。古来の製法でしか味わえない「本物」の醤油をご賞味ください 濃厚な醤油の旨みと塩味、さしみ醤油としてお使いください。魚の脂と醤油の旨みが合わさり、素材の味とともに醤油の美味しさもしっかりと感じるのが特徴です。 - [【醤油屋のおやじブログ】 ようこそ!](https://www.sakuraizumi.com/【醤油屋のおやじブログ】 ようこそ!) - [【醤油屋のおやじブログ】ぶりの照り焼き](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20201108) - 休日の夕食当番は 基本 私。 今日のメニューはブリの照り焼きです。 油をひいたフライパンで 生姜とブリを焼くだけ。 最後に 当店の甘タレをたっぷりかけて 味付けします。 最高に美味しい照り焼きの完成ですが こんなに簡単で ちょっと申し訳ないかな? - [【醤油屋のせがれブログ】古式しょうゆのラベルが新しくなりました](https://www.sakuraizumi.com/segare20201107) - 縦長、長方形型のシンプルなラベルデザインとなりました。新旧ともに会長自らデザインした渾身のラベル。 古式しょうゆの象徴である木製天秤搾り機や木桶を背景に描いています。 作り手の想いをラベルに込めて、これからも古式しょうゆを造り続けていきます。 - [【醤油屋のおやじブログ】スイカに挑戦!](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200616) - 今年こそ 自己流野菜作りは卒業しようと、奮起! 本やユーチューブで 土作りから調べなおしました。 美味しいスイカを夢見て 毎日畑通いが続いてます。 初心者ですので 失敗もありますが 今のところ 自己評価は70点ぐらいでしょうか。 - [【醤油屋のおやじブログ】 マスク生活](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200922) - 当店のかかしクンも マスク着用のPRに 頑張っています。 - [【醤油屋のおやじブログ】 憧れのタマムシ。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200804) - なんと そのタマムシが当店に飛来してきて捕獲したのです。 長ーい長ーい感激の時を過ごし タマムシは青空に放たれました。 こんな綺麗な昆虫を標本にすることが 今の私には理解不能です。 - [【醤油屋のおやじブログ】土用の丑はあなご。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200728) - 今年の土用の丑は初めて アナゴに しました。お目当てのお店では BIGなアナゴが香ばしく 次から次と焼かれる最中。 昔は 前の浜で沢山捕れ 専門店も数件あったそうです。 今では贅沢な一品なんですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】自分野菜で夏カレー](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200701) - 畑で採れた なすび、ピーマン、トマトを たっぷり使った夏カレー。 実は 自宅で料理を全くしない私の 労作です。 これを機に 料理上手になりたいと 野望が膨らみます? - [【醤油屋のせがれブログ】一升瓶を大切にできるまちの醤油屋で在り続けたい。](https://www.sakuraizumi.com/segare20200812) - 田舎は田舎の文化がある。お醤油も「一升瓶」が現役であること。昔から醤油を届けたときに、空になった一升瓶を回収して、洗浄して、新しい醤油を詰めて、また配達する。 - [【ふるさと納税返礼品】しょうゆ&ぽんずジェラート](https://www.sakuraizumi.com/furusatonozeigelato) - この度、高橋醤油株式会社(兵庫県加西市)は、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」「楽天ふるさと納税」「Wowma!ふるさと納税」「ふるなび」(※「さとふる」にも今後掲載予定)にて、ふるさと納税返礼品として『しょうゆジェラート』と『ぽんずジェラート』の2種のジェラートをリリースいたしました。 - [【イベント】ファミリーマルシェ@LINKS UMEDA](https://www.sakuraizumi.com/familymarchelinksumeda) - この度、ヨドバシカメラ梅田に隣接する「LINKS UMEDA」にて開催される ファミリーマルシェに、高橋醤油が - [【醤油屋のせがれブログ】醤油屋のこのへん探訪しませんか。](https://www.sakuraizumi.com/segare20200627) - 当店が立地する1本道。田舎道ならではの面白いお店がたくさん。その1本道を楽しんでほしいとまとめたのがこの「このへん探訪ガイド vol.1」。三男坊が作ったこのガイドには、当店があるこの地域で楽しんでいただきたい。という思いが詰まっています。 - [【醤油屋のせがれブログ】醤油粕でつくるトマトが収穫時期に!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200626) - 古式醤油醸造所の木製天秤搾り機で搾ったあとの醤油粕。天日干しにして、粉にして肥料として利用。畑で収穫するような作物には醤油粕が効くの農業センターの方にお聞きしたことで、一層やる気に。 毎朝水やりをして、ようやくここまで成長。 - [【醤油屋のせがれブログ】北本さんのハリマ王にんにく](https://www.sakuraizumi.com/segare20200625) - ハリマ王にんにくは、鮮烈な香りと辛味が特徴。 ハリマ王にんにくはもちろん、特製のオイルに漬け込んだ「ハリマ王にんにくオイル漬け」も新商品として店頭に並んでいます。 野菜にかけて食べるとめちゃくちゃ美味しい。うちの家でも愛用していて、いつも奥さんに「これ、にんにくオイル使っているの?」と聞いてしまうほど。 - [【醤油屋のせがれブログ】ふるさと納税1位のたまご屋さん!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200622) - 地元ではタズミ養鶏さん、タズミの卵などと呼ばれています。私も昔から市川町に有名なたまご屋さんがあることを噂で聞いていました。高橋醤油の店舗でタズミ養鶏さんのマヨネーズを販売し始めたことがきっかけで、タズミ養鶏のみなさんと楽しくお付き合いさせていただくご縁をいただきました。 - [【醤油屋のせがれブログ】サクラの葉焼けについて](https://www.sakuraizumi.com/segare20200621) - 早速、葉焼けした葉っぱを取り除き、日陰に避難させました。昼間直接日光が当たらないようにしたり、夏場は水を切らさないようにしたり。これで一安心! このサクラを元気に育てることが、ご先祖様からの想いを繋ぐことにもなる。そんなことを考えながら、サクラの成長を日々楽しんでいます。 宮脇くん、ありがとう! - [【醤油屋のせがれブログ】感謝を伝える、Father's Day](https://www.sakuraizumi.com/segare20200615) - ちなみに今年は、少し早かったですが醤油おやじが好きな「穴子」をプレゼントしました。 Father’s Day。年に一度、父に感謝を伝える日。みなさんは、どう過ごす予定ですか。 - [【醤油屋のせがれブログ】日常を撮りたい。](https://www.sakuraizumi.com/segare20200608) - これから、超広角レンズで、蔵の景観やこの北播磨の自然風景を広く撮りたい。目の前に広がる今見ている世界を撮りたい。 - [【醤油屋のせがれブログ】醤油を届けることが僕らの日常。](https://www.sakuraizumi.com/segare20200604) - 当店の醤油を使ってくださるお客様に届けるために、醤油を造って、瓶やボトルに詰めて、ラベルを貼って、配達する。お店に補充する。 - [【醤油屋のせがれブログ】古式しょうゆのこと](https://www.sakuraizumi.com/segare20200603) - 古式醤油醸造所でつくる「古式しょうゆ」は商品となる本数が限られています。だからこそ、この醤油を使いたい!と思ってくれる方に届けたい想いが強くあります。 古式しょうゆは、料理を楽しむ醤油としてではなく、「醤油を楽しむ醤油」として使ってほしい。作り手としての願いです - [【醤油屋のせがれブログ】日常があることに感謝して、今日を生きよう。](https://www.sakuraizumi.com/segare20200601) - いつ日常が大きく変化し、非日常が訪れ、それが日常になってしまうかもしれません。それは、今回の新型コロナで痛感した感覚でもあります。 だからこそ、日常があることに感謝して、今日を生きよう。そして楽しもう。 - [【醤油屋のせがれブログ】食卓を自分好みにカスタム!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200531) - いつもかっこいいなぁと眺めてしまいます。東条秋津窯の藤村さん、渾身の焼き物。醤油屋にきて、醤油を入れる容器を探すのも楽しいです。 高橋醤油のお店での楽しみ方として、参考にしてみてください。 - [【醤油屋のせがれブログ】加西のニンニクといえば、やっぱりハリマ王にんにく!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200528) - 北本さんが先週、ハリマ王にんにくを熟成した黒ニンニクとオイル漬けを持ってきてくださりました。嬉しくて、さっそくお店に並べて、もろみにんにく焼肉のたれとのセットまで作ってしまいました - [【醤油屋のせがれブログ】地元の黒大豆、ふたたび!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200522) - しっかりと麹菌が成長し、桶へ入れることができました。 これから、1年以上の歳月をかけて、ゆっくりと発酵させていきます。できあがれば、数量限定ですが「古式黒大豆しょうゆ」として販売する予定です。 メイドイン加西、メイドイン日吉地区。本当に地元のものを使用した醤油。これから、定期的に櫂入れ(もろみを混ぜること)をしていくのが楽しみです。 - [【醤油屋のせがれブログ】案山子がなんだかいい雰囲気!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200524) - 案山子、されど案山子。田舎ではよく見ますが、都会の方にとっては珍しいのかも。ともかく、喜ぶお客様の顔が増えることが一番。醤油おやじ渾身の案山子、見に来てください(笑) - [【醤油屋のせがれブログ】SDGsと持続可能な日常](https://www.sakuraizumi.com/segare20200514) - 会社を通じて、社会にできることは何か。解決できる困りごとはないか。お客様と共にできることは何か。新型コロナウィルスが、お客様との繋がる様式を大きく変えようとしています。ですが、これからのwithコロナの世界だからこそ、食料や生活必需品などあらゆる分野で持続可能性が真に問われるはずです。日常を持続可能にしていくためにはどうすればよいか。 社会情勢が大きく波打つなかで、「持続可能」というキーワードがどうしても頭から離れません。 - [【醤油屋のせがれブログ】醤油粕でトマトを育て始めました!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200513) - 数年前、小豆島へ醤油蔵を巡る旅に行ってきました。そのとき、醤油屋さんの入り口で「うちの醤油粕で作ったトマト、美味しいから食べてみて!」と言われて食べた思い出があります。とても印象的で、甘くて食べやすいトマトだったと記憶しています。 工場見学などで醤油粕の活用方法の一つとして、このトマトの話を何度もしました。みなさん、いつも興味深く聞かれていて、実際に当店でもしてみようと今回、こんな感じで「醤油粕で作るトマト」にチャレンジしています。 - [【醤油屋のせがれブログ】FUJIFILMのカメラ、X-Pro3](https://www.sakuraizumi.com/segare20200511) - 以前、SONYなどのカメラを使っていることをブログで紹介しました。 あれから月日が経ち、現在は富士フィルムのX-pro3を使用しています。なぜ、このカメラにしたのか。少し紹介できたらと思います。 高橋醤油では、インスタグラムやフェイスブックも運用しています。撮りたいなぁ、伝えたいなぁと思ったときにスマホでパシャっと撮ることが日常です。合わせて、このブログを書くにあたっても写真を沢山使用しています。『自分が伝えたい景色を、伝わる写真にしたい』そんな思いが沸々と燃え上がり、カメラ探しの旅に出ました。 - [【醤油屋のせがれブログ】醤油の保存方法ってこだわっています?](https://www.sakuraizumi.com/segare20200510) - スーパーやお気に入りの醤油屋さんでお醤油を買われたり。みなさんそれぞれ、自宅に1本は醤油があるかと思います。大家族なら1.8Lの大きい醤油容器で、一人暮らしなら150mlくらいの小さな容器で。 でも、その容器がガラスなのか、ペットボトルなのか。こだわって選ばれている人は少ないかもしれません。実は、醤油の保存という視点で見ると、容器違いによってメリット・デメリットがあります。 今回はそんな話を書いてみようと思います。 - [【醤油屋のせがれブログ】ふるさと納税で楽しむ、高橋醤油のジェラート](https://www.sakuraizumi.com/segare20200509) - 以前から人気商品として、店舗に来られるお客様向けにしょうゆジェラートを販売してきました。加東市のブリランテさんとイベントで仲良くなり、コラボ商品を企画したのがこのジェラートでした。全国の方にもこの味をお届けしたいと、2年ほど前から当企画を進め、この度、「ふるさと納税返礼品」という形で「しょうゆジェラート」「ぽんずジェラート」を新リリースいたしました。 - [【醤油屋のせがれブログ】じっくりと搾る、木製天秤搾り機](https://www.sakuraizumi.com/segare20200508) - 石の重みでゆっくりと搾り出す、カスのカスまで機械で搾るとどうしても雑味まで一緒に出てしまいます。ゆるく搾る分、醤油の取れ高はどうしても少なくなってしまいますが、美味しいところだけ出てきます。 毎日、少しずつ天秤棒を下げ圧力をかけます。日数をかけて、ゆっくりと搾り出す。 蔵の中に、搾り出た醤油が滴り落ちる音が響きわたります。 今日も、麻袋に諸味(もろみ)を詰めて搾る準備完了。 - [【醤油屋のせがれブログ】カメラにおさめたい、今見ている世界](https://www.sakuraizumi.com/segare20200426) - 今過ごしている時間は、『今』しか目にすることができません。醤油屋も敷地内で移転し、三男が手伝いに帰ってきてくれたこと。昨年末に息子が産まれたこと。なんとか皆が元気で過ごせている、この時間は未来の自分が振り返った時にかけがえのない一瞬になるはず。 - [【醤油屋のせがれブログ】変わらない本質、変わる世界](https://www.sakuraizumi.com/segare20200430) - 「百年なんてあっという間!」とそんな気がしますが、やっぱりものすごい変わりました。 今日配達先のおばあちゃんが「70年生きてきて、こんな年はじめてやわ!」と言われていました。それくらいのことが今世界規模で起こっているんだと。 こういう時に、次のすごい変化が起きる。そう思ってしまいました。 - [【醤油屋のせがれブログ】ドラえもんが教えてくれたこと](https://www.sakuraizumi.com/segare20200501) - 今、リスクの中で物流で働く皆さんが頑張っておられます。当店もいろんな運送会社さんが出入りされていて、その都度「ありがとうございます!」とお話ししています。 当店も昔から『醤油の配達』を各ご家庭にしています。買い物に出られないお年寄りの世帯も北播磨では多く、配達のご要望があればできる限り伺っています。 - [【醤油屋のせがれブログ】ちょっと早いけど2020年を振り返る!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200502) - 今年も4月が終わり、5月が始まりました。なんだか、色々なことがありすぎて1年くらい経ったような気になります。明日から5月5日まで臨時休業日となり、今日がなんだか仕事納めの感じです。 ブログを最近更新することも増えて、今日は1月からのことを振り返ってみたいと思います。 - [【醤油屋のせがれブログ】不意に目にする『日常』の大切さ](https://www.sakuraizumi.com/segare20200506) - ゴールデンウィーク終盤に当店も3日間、お店を閉めさせていただきました。 「ステイホーム」「おうち時間」などSNSで最近よく見かけるワードのように、妻と子どもとゆっくりと過ごしました。お昼のご飯は、馴染みの飲食店さんのテイクアウト弁当を食べたりして、おうちに居ながら、お店に食べに行った気分も味わうことができました。 高橋醤油も飲食店さんとの関わりが深く、新型コロナウィルスによる影響を受けています。お醤油を使っていただく方がいて、我々がいます。地域に元気がないと、まちの醤油屋さんの元気もない。そんな業界とも言えます。 - [【醤油屋のせがれブログ】もうすぐ、母の日](https://www.sakuraizumi.com/segare20200507) - 高橋醤油も母の日企画を行っています。感謝の気持ちを伝えるのに、当店の醤油類やお店で取扱している商品で活用してもらえたらと。 年に1回、せっかくの機会です。あまり気持ちを伝えるのが苦手な方もたまには良いかと思います。 私も、母に〇〇をあげる予定です(笑) 高橋醤油オンラインストアにて「母の日商品」を掲載中 https://sakuraizumi.stores.jp/ - [【醤油屋のおやじブログ】上手いなあ!](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200505) - 旅先で見つけた ひとコマ。 火鉢の中を泳ぐ金魚を 釣ろうと 糸を垂らす亀。 なにげない趣向に 「上手いなー」。 こんなのが 好きです。 - [【醤油屋のせがれブログ】地ビール、丹波路ブルワリー&佐藤果実工房](https://www.sakuraizumi.com/segare20200429) - 話の始まりは西脇市水尾町にある「佐藤果実工房」さんとのご縁でした。 いちご園をされている若いご夫婦で、当店に何度も遊びに来てくれました。ラーメンイベントのときや普段のお買い物など、お会いするたび楽しいお話をさせていただきました。 醤油とイチゴのコラボレーションも色々考えてみたんですが、なかなか良い案が見つからず。 そんなとき、丹波篠山市で地ビールを醸造されている丹波路ブルワリーさんと佐藤果実工房さんのコラボ商品「イチゴビール」を発見。 - [【醤油屋のせがれブログ】youtube動画で未来へ繋げる、伝統文化の輪](https://www.sakuraizumi.com/segare20200427) - 『動画』であればどこでも・いつでも、映像を通じて高橋醤油が伝えたい醤油文化・伝統文化と共に生きる一助として情報をシェアできる。今まで出会った人とも、これから出会う人とも。お醤油の味は日本・地方・田舎の文化そのもの。地域の個性を反映した味わいが全国津々浦々あります。 - [【醤油屋のせがれブログ】過去と未来を繋ぐ、大切な桜](https://www.sakuraizumi.com/segare20200424) - 昔々から店舗敷地で当店を見守ってきてくれた大きな桜の木がありました。曾祖父の代から高橋醤油を見続けてくれた桜は、時が流れても満開の花を咲かせてくれていました。4月になると木の下で花見をしたことも。 2018年に県道拡幅工事に伴う店舗の移設工事を行い、現在の家屋となりました。 - [【お客様の声 / 鉄平様】濃口醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-2) - 三年位前に中国縦貫道のサービスエリアで出会ってから高橋醤油の虜になりました。それ以降御宅の醤油でないと生活出来なくなりました。今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。又半年後位に注文しますので宜しくお願い申し上げます。 - [【お客様の声 / 竪琴様】原味醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-4) - 要冷蔵保存ということなので、普段使いの本醸造と使い分けで1本だけ購入してみました。まろやかでコクがあり、絡みつく感じが好きです♪おいしい鯖ずしを買ってきたときにおろしました。大事に使います。 - [【お客様の声 / しのママ様】かけ醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-6) - 普段、少食の息子が珍しく冷奴にかけ醤油をかけただけで2杯もご飯をおかわりして食べてました。それだけで美味しさが伝わってきました(^^) - [【お客様の声 / ひっこたん様】さしみ醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-5) - まったりしててとっても美味しかった! - [【お客様の声 / mimi様】かけ醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-7) - まろやかで 薫りも良い! - [【お客様の声 / いっちゃん様】うどんつゆ](https://www.sakuraizumi.com/voice-8) - 何年か前、加西SAで購入して美味しく、何度か注文しています。色々な料理に使えていて重宝しています。 - [【お客様の声 / のるん様】椎茸昆布の佃煮](https://www.sakuraizumi.com/voice-9) - めっちゃ好みの味! 以前(一年くらい前かな?)お店で購入して以来好きです!しかし、お店に行くには遠くて…と、思っていたら通販できるやん!しまった、見逃してた〜。椎茸昆布2つ、蕗2つ、山菜味噌(?正しいかな?)2つ購入!幸せ〜! しかし、代引き利用出来るのは嬉しいけれど、手数料と送料が…T_T でも、又リピするのです私。 - [【お客様の声 / oreo様】淡口醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-10) - 初めて口にした瞬間からこのお醤油の風味の大ファンです♡ 夏休みで、実家と弟一家にも分けてあげたくて大至急発送をお願いしました。 ご対応いただき、 家族皆で喜んでいます! ありがとうございました。 - [【お客様の声 / よっしー様】淡口醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-11) - 小さい頃から慣れ親しんでいる商品です。結婚して、京都に住んでいますが、今も愛用させていただいております。ネットでの注文は初めてでしたが、発注の翌日には手元に届き大変助かりました。ありがとうございました。 - [【お客様の声 / ほうじ茶様】淡口醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-12) - 実家で使っています。旨味があってとても美味しいです。遠方に住んでいるのでネット販売は助かります。送料がかからなければもっと嬉しいです。 - [【お客様の声 / 竪琴様】本醸造醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-13) - お店で買ったお醤油に惚れてお得セットをお取り寄せしました。お歳暮代わりに配りまわってます(笑) ところがよく見たら気に入って使っていたのより一ついい本醸造!濃口のおいしさでも十分でしたが、余計なものが入っていないこちらも香り高くて大好きな味です。お正月のお餅につけるのも楽しみです。 - [【お客様の声 / レディの母ちゃん様】もろみにんにく焼肉のたれ](https://www.sakuraizumi.com/voice-14) - 忙しい日の夕飯には欠かせません。焼き肉定食、チャーハンと高級な材料が無くても満足な仕上がりになります。パンチの効いたニンニク風味、最高です。ペットボトルの容器に入ったもう少し量の多いサイズがあると大家族のうちには助かります。 - [【お客様の声 / ミー様】もろみにんにく焼肉のたれ](https://www.sakuraizumi.com/voice-15) - 『青空☆レストラン』で観て直ぐに注文して今回で2度目の注文です。 本当に、コクがあり、とても美味しいです。 また注文しますっ。 かなりのお気に入りです - [【お客様の声 / チビ様】もろみにんにく焼肉のたれ](https://www.sakuraizumi.com/voice-16) - 今回待ち待ったこの商品がやっと届きました。 早速開けて食べてみました。 とても美味しかったです。 翌日にんにくの匂いがって気になってましたが…これと言って違和感なくて凄く気に入った商品になりました。又無くなったら是非購入したぃと思います。 - [【お客様の声 / コタニ様】醤油ぽん酢](https://www.sakuraizumi.com/voice-17) - このポン酢が欲しくて、オンラインストアで、購入しました。初回は、高速代使って加西まで買いに行き、このポン酢以外は、食べても食材が美味しくなく。 味も濃いし鍋物しても薄くならないし。本当に美味しいです。サラダにも刺身にも使える万能ポン酢です。とってもファンです(^_-) - [【お客様の声 / AI様】醤油ぽん酢](https://www.sakuraizumi.com/voice-18) - はまってしまいました。 お醤油がしっかりしたポン酢で、好みですだちやゆずを足します。 お鍋時にも、薄まりにくく使い勝手が良いです。 - [【お客様の声 / しのママ様】醤油ぽん酢](https://www.sakuraizumi.com/voice-19) - 焼き肉でいただきました。めっちゃめちゃ、しつかり味なのに、普通のポン酢よりあっさりして食べやすかったです。りピ確定商品です(^^) - [特選醤油セット(濃口醤油・だし醤油)](https://www.sakuraizumi.com/syouyuset-a2) - ■内容 濃口醤油(1000ml)・だし醤油(700ml) (のし包装対応(無料)も可能です。ご注文の際、お申し付けください。) 〇【ギフト】特選醤油セット 濃口醤油(1000ml)・だし醤油(750ml)【箱代含む】 - [特選醤油セット(濃口醤油・淡口醤油)](https://www.sakuraizumi.com/syouyuset-a1) - ■内容 濃口醤油・淡口醤油(各1000ml) (のし包装対応(無料)も可能です。ご注文の際、お申し付けください。) 〇【ギフト】特選醤油セット 濃口醤油・淡口醤油(各1000ml)【箱代含む】 - [葉わさびの佃煮](https://www.sakuraizumi.com/hawasabi-tukudani) - サクライズミの特製昔ながらの葉わさびの佃煮。地元のおじいちゃん、おばあちゃんに人気の一品。ご飯のお供やお酒のあてに最適です。 - [ふきの佃煮](https://www.sakuraizumi.com/huki-tukudani) - サクライズミの特製昔ながらのふきの佃煮。地元のおじいちゃん、おばあちゃんに人気の逸品。ご飯のお供やお酒のあてに最適です。 - [しいたけ昆布の佃煮](https://www.sakuraizumi.com/siitakekonbu-tukudani) - サクライズミの特製昔ながらのしいたけ昆布の佃煮。地元のおじいちゃん、おばあちゃんに人気の一品。ご飯のお供やお酒のあてに最適です - [金山寺風もろみ(中辛)](https://www.sakuraizumi.com/kinzanji-moromi) - サクライズミの特製もろみ(中辛)。金山寺風味の昔ながらの味わいを楽しめます。ご飯のお供やもろきゅうに最適な逸品。 - [もろみ(辛口)](https://www.sakuraizumi.com/moromi) - サクライズミの特製もろみ(辛口)。もろみ本来の昔ながらの味わいが楽しめます。もろきゅうやお酒のあてに最適な逸品。 - [古式丸大豆しょうゆ](https://www.sakuraizumi.com/kosikimarudaizu-syouyu) - 古来の醸造法を再現。眠りから覚めた醤油の味わいは紡がれてきた日本の醤油文化をカラダで感じる至極の一滴。 日本人は昔から田畑を耕し、自然と共に生きてきました。しかし、残念ながら、日本の伝統調味料「醤油」の原料である大豆や小麦のほとんどを輸入しているのが現状です。また、醤油も時代の波に流されて加工品が主流となり、醤油本来の風味や味が忘れ去られています。そこで、私たちはいま一度醤油の原点を見つめ直すことにしました。地元原材料にとことんこだわり、木製天秤搾り機や麹蓋、かまどを使った手間隙かけた古来の製法に挑戦しました。本品の特徴は、1年半から2年程度熟成。濃厚な色と風味と塩味。舌触りの優しさと上品な甘さが料理を一層華やかにします。また、原材料は兵庫県産しか使用していません。古来の製法でしか味わえない「本物」の醤油をご賞味ください。「かけ」としてお使いいただくのがオススメです。 - [もろみにんにく焼肉のたれ](https://www.sakuraizumi.com/moromininniku-yakinikunotare) - 【2015/6/6日本テレビ系列放送 満天☆青空レストランにて紹介されました】 本品は創業九十年の醤油蔵特製の焼肉のたれです。昔ながらのもろみをベースに加西市の豊かな大地で育まれた旨く・辛く・濃厚な「ハリマ王にんにく」を使用。原材料にこだわりぬいた芳醇な風味が食欲をそそります。焼肉・ステーキなどのたれとしてご使用ください。また、サラダのドレッシングや野菜炒めにも最適です。 - [いずみ酢](https://www.sakuraizumi.com/izumi-su) - 合わせ酢「いずみ酢」。北海道道南産真昆布のダシを加えたいろんなお料理に合う万能のお酢。きゅうりの酢の物などにおすすめです。 - [よろこんぶだし醤油](https://www.sakuraizumi.com/yorokonbu-syouyu) - 兵庫県加西市にある人気うどん店「がいな製麺所」さんと共同開発したうどんにも何にでもかけて使える万能だし醤油。だしの効いたお醤油に、更に北海道産利尻昆布を丸ごと一本入れました。昆布の旨みが染み出し、旨みと香りが口いっぱいに広がります。うどんにまわしかけて使うのはもちろん、ワサビを溶かしてお刺身を食べたり、卵焼き・卵かけごはんにも抜群に合う万能だし醤油です。 - [卵かけご飯しょうゆ](https://www.sakuraizumi.com/tamagokake-syouyu) - 本醸造醤油に鰹、昆布、本味醂、酒等を加えた卵に最適の特製卵かけごはん醤油。しょうゆの豊かな味わいとダシの風味で卵かけご飯が一層美味しくいただけます。 - [濃旨つゆ(濃縮5倍タイプ)](https://www.sakuraizumi.com/koiuma-tuyu) - 発売以来人気の商品。4~5倍でとてもおいしい鰹風味のそうめんつゆが出来ます。ほんのり甘口ですので煮物の味付けなどにもご利用できます。 - [うどんつゆ(濃縮10倍タイプ)](https://www.sakuraizumi.com/udon-tuyu) - 当店自慢の濃縮タイプうどんスープ。お湯で約10倍に薄めるだけでお手軽に鰹風味の関西風うどんつゆが出来上がります。また、だし醤油としてお使いになると簡単に美味しい煮物やすまし汁が出来上がります。 - [醤油ぽん酢](https://www.sakuraizumi.com/syouyu-ponzu) - 鍋で使うぽん酢を使うと、すぐに薄くなってしまうのが嫌だった店主自慢のぽん酢。ゆずの香りと鰹と昆布の風味が味わえるまろやかなぽん酢です。鰹と昆布のおだしと柚子の味のハーモニーが食欲をそそります。なべや焼肉のお供にぜひどうぞ。 - [だし醤油](https://www.sakuraizumi.com/dasi-syouyu) - 醤油と共に鰹・昆布を炊き上げ、しっかりとダシの風味が醤油に加わえました。普段お使いの醤油の変わりに、かけ・煮物などにお使いになると御料理が一層美味しくなります。 - [だし醤油](https://www.sakuraizumi.com/dasi-syouyu) - 醤油と共に鰹・昆布を炊き上げ、しっかりとダシの風味が醤油に加わえました。普段お使いの醤油の変わりに、かけ・煮物などにお使いになると御料理が一層美味しくなります。 - [淡口醤油](https://www.sakuraizumi.com/usukuti-syouyu) - 当店が創業以来、脈々と受継いできた伝統の味です。また家庭の味として、地域の皆様に長年愛用されてきました。当店が誇るほんのり甘い淡口醤油は素材の色を生かす野菜や白身の魚料理、薄味の煮物、吸い物に最適です。 - [かけ醤油極み](https://www.sakuraizumi.com/kakekiwami-syouyu) - 店主こだわりの逸品。当店のかけ醤油よりもさらにダシの風味が香り立つかけ専用醤油。風味豊かな味わいが食材を一層引き立てます。 - [かけ醤油](https://www.sakuraizumi.com/kake-syouyu) - 当店が誇るかけ醤油の旨み、色、香りをぜひお試し下さい。冷奴・焼き魚・卵焼き・刺身など何にでもかけてお使い下さい。 - [さしみ醤油](https://www.sakuraizumi.com/sasimi-syouyu) - 当店が誇る最高級さしみ醤油の濃厚な旨み、色、香りをぜひお試し下さい。新鮮な刺身の味を一層引き立てます。また、かけ醤油としても幅広く美味しく頂けます。地域の料理店でもお使いいただいている北播磨の味です。 - [原味醤油](https://www.sakuraizumi.com/genmi-syouyu) - 一切の調味料、着色料、保存料を加えない製法で醤油本来の香り、味を醸し出します。唯一酵母の活動を抑制するため加熱処理のみ施します。当店が誇る伝統の生醤油の旨み、色、香りをぜひお試し下さい。原味醤油は煮炊きやかけ醤油としてご使用下さい。特に魚料理との相性は抜群です。化学調味料・甘味料・着色料・保存料を加えていない醤油ですので開栓後は必ず冷蔵保存をお願い致します。 - [うす味醤油](https://www.sakuraizumi.com/usumi-syouyu) - うす味醤油は、混合醤油をベースに赤穂塩の量を20%減量した、健康を考えた醤油です。血圧が高めの方や塩分を控えたい方に特にお勧めいたします。塩分が控えめだからといって、味わいに妥協はありません。煮炊きやかけ醤油として、普通の醤油同様にお使い下さい。 - [本醸造醤油](https://www.sakuraizumi.com/honjouzou-syouyu) - 当店が誇る伝統の本醸造醤油の旨み、色、香りをぜひお試し下さい。本醸造醤油は煮炊きやかけ醤油としてご使用下さい。特に魚料理との相性は抜群です。 - [甘口醤油](https://www.sakuraizumi.com/amakuti-syouyu) - 北播磨は言わずと知れた甘党の地です。甘口醤油は砂糖を多く加え、色も程よいです。煮物・かけ等にご使用ください。 - [【イベント出店】第1回ミュージックファンタジーフェスタ@加西市](https://www.sakuraizumi.com/event20170305) - 3月5日(日)加西市丸山公園にて開催される音楽イベント「ミュージックファンタジーフェスタ」に体験ブースを出店します!内容は『オリジナル醤油作り』。ご自身でラベルを書いて自分だけのMYしょうゆを作ります。プレゼント用にラッピングもOKです。楽しい音楽・美味しい食べ物に囲まれながら、MYしょうゆを一緒に作りましょう! - [【醤油屋のせがれブログ】自分だけのMYしょうゆ。](https://www.sakuraizumi.com/segare20170307) - 加西市丸山総合公園で開催された音楽イベント「ミュージックファンタジーフェスタ」に体験ブースを出店させていただきました。名付けて「オリジナルMY醤油作り」。 自分だけのオリジナルラベルを書いてもらいました。ちいさなお子様にとってはお絵かきの時間となって、楽しく書いてもらうことができました。屋外でこういった教室を行ったのが初めてだったのですが、次回もどこかでしてみたい!と思う楽しい時間でした! - [【醤油屋のおやじブログ】いかなごシーズン到来。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji29170307) - 今年もいかなごのシーズンがやってきました。 今だけの超簡単なくぎ煮用たれを「発売中」です。 新鮮な生姜をたっぷり入れた たれは、誰が炊いても美味しく出来ます。 毎年好評で リピーターも沢山いらっしゃいますよ。 - [【イベント出店】いかなご祭@神戸垂水駅20170311](https://www.sakuraizumi.com/event20170311) - 明日土曜日は神戸市垂水駅前の「いかなご祭」に遊びに来てください。高橋醤油春限定の『いかなごくぎ煮のたれ』はもちろん、くぎ煮を作るのに欠かせない『さしみ醤油』『濃口醤油』などの醤油類も販売予定です。 - [【イベント出店】しんぐう楽市楽座@たつの市新宮総合支所駐車場20170312](https://www.sakuraizumi.com/event20170312) - 「新宮町へ人を呼び込む」をテーマに、県内のさまざまな特産品やご当地グルメが一堂に集まる「しんぐう楽市楽座」が今年も開催されます。たつの市のご当地キャラクター「赤とんぼくん・あかねちゃん」をはじめ、各地域で活躍中のキャラクターたちも参加します。ステージイベントなども行われ、子どもから大人まで一緒に楽しむことができます。 - [【醤油屋のおやじブログ】醤油粕。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170310) - 「醤油粕を譲ってください」という お電話を時々頂きます。 今回は植木の肥料に 使われるそうです。 以前、変わった活用方法に 魚の集魚えさに混ぜるのに 持ち帰った方もおられました。 私が子どもの頃は 醤油粕は 牛の飼料として重宝されましたが 現代にあった 良い活用方法が見つかればいいのにと思いますね。 - [【醤油屋のせがれブログ】週末はイベント出店ラッシュでした!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170313) - 土曜日は神戸垂水駅で開催された「いかなご祭」に出店してきました。毎年出させていただいているのですが、今回はいかなごのくぎ煮に合う醤油・もろみ佃煮といかなごのくぎ煮専用醤油を販売しました。また、搾り体験のときにしている「MYしょうゆつくり体験」のブースも設けさせていただきました。ご家族で楽しくラベルを書かれている姿がとても微笑ましい時間でした! また、垂水商店街といかなごの歌を作られたワタナベフラワーさんのライブもありました。せがれの大好きなバンドでもあり、ついつい記念撮影をお願いしてしまいました。 - [【醤油屋のおやじブログ】ニッポン全国にある醤油屋さん。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170313) - 室町時代の終わり頃に家業として広がった醤油は 同時に地域に密着した工業として発展しました。 どうしても輸送費の関係で 生産地と消費地が近いことが その原因と考えられるそうです。 地域に密着し、地域の好みに合わせてきた調味料ですので ニッポン全国の小さな醤油屋さんが 今もなお 大手メーカーに対抗できるのは その個性ゆえなのです。 - [【イベント】発見!播磨のおいしい食材inハグミュージアム](https://www.sakuraizumi.com/event20170325) - 姫路市・播磨圏域×関西食文化研究会コラボイベントが大阪で開催されます。関西の食のスペシャリストが集まる「関西食文化研究会」と「豊穣の国はりま」がタッグを組んで播磨地域の食材の魅力を発信します。 - [【お客様の声 / まり様】濃口醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice) - 実家ではサクライズミのシルバーを使っています。 東京に来て、関東なのも有ると思いますが,こちらのスーパーで手に入るお醤油はどうしても口に合わなくて,お取り寄せしています。 やっぱりなじみのある味なので安心しておいしくいただけます。 - [【お客様の声 / 竪琴様】淡口醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-3) - まだ使っていないので星3つです(笑) おせち料理を作るのに濃口・淡口を使い分けようと1本買ってみました。早く使いたいです! - [【醤油屋のおやじブログ】湊水産さんへ。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170317) - こどもの頃から食べ慣れたあの有名な「うまいか」のメーカー 相生市 湊水産。私にとって「うまいか」は学生時代のお弁当に必ず入っているおかずのイメージですね。店内には「うまいか」はもちろん地元の美味しいものが沢並んでその品揃えにビックリ。でもやっぱり買ったのは大好きな「うまいか」なのです。 - [【お客様の声 / 鉄平様】濃口醤油](https://www.sakuraizumi.com/voice-20) - 三年程前に、中国道のサービスエリアで御社のお醤油に出会ってからのお付き合いです。御社のすべての商品に感動の毎日です。毎朝の御社の薄口で作るおうどんで一日が始まります。すばらしい毎日をありがとうございます。今後ともどうぞ宜しくおねがいもうしあげます。 - [【醤油屋のおやじブログ】50年以上の鉄釜。](https://www.sakuraizumi.com/segare20170320) - 醤油を炊く釜は なんと50年以上使っている鉄釜です。 一回に 約1100L程炊けるため 当店には無くてはならない宝物. 2回も セメント補強し 周囲はとても強固です。 それに 毎回作業後は 丁寧に掃除をしますので 釜の内側は 今も黒光りしているのですよ。 - [【醤油屋のせがれブログ】料理の鉄人×古式三年しょうゆ!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170325) - 播磨地域の食材として古式三年しょうゆ、本醸造醤油、淡口醤油を使用したメニューを神戸北野ホテル山口シェフ、白雲まこと中嶋料理人が披露!司会の門上武司氏とのやりとりもとても楽しく古式しょうゆへの思いを来られた皆さまに知って頂くことができました。大阪の地で貴重な機会をくださった皆様、ありがとうございました。できたご縁を大切に紡いでいきたいと思います。 - [【醤油屋レシピ】ミシュラン兵庫 白雲まこと 中嶋建二氏×高橋醤油レシピ](https://www.sakuraizumi.com/recipe20170328) - 先日、関西食文化研究会と姫路播磨圏域とのコラボイベントで神戸北野ホテル山口シェフと白雲まこと中嶋料理人に当店のお醤油を使っていただきました。 実演されたレシピを紹介しますので、是非みなさんも試してみてください! コブトのれんこんまんじゅう きなこ餡かけ(淡口醤油) 太市のたけのこの天ぷら(淡口醤油) ぼうぜ鯖の天ぷら(古式三年しょうゆ) - [【オリジナルラベル制作 / 企業記念品】がいな製麺所様](https://www.sakuraizumi.com/original-gainaseimenjo) - 今回ご依頼いただいたのは、共同開発・販売している「よろこんぶだし醤油」の小さい容器で制作してほしいとの内容でした。それは、周年祭でご来店いただいたお客様に感謝の気持ちを伝えれるようミニサイズで配布したいという思いからでした。既存ラベルをミニサイズボトルのラベルに反映し、制作させていただきました。ご依頼いただきありがとうございました。 - [【オリジナルラベル制作 / イベントノベルティー】婚サポ様](https://www.sakuraizumi.com/original-konsapo) - 北播磨地域で婚活事業を展開されている「NPO法人 婚サポ」様より、婚活にちなんだノベルティーを作りたいというご依頼をいただきました。甘酸っぱい恋とぽん酢の酸味を掛け合わせた楽しいボトルに仕上がりました。ご依頼いただきありがとうございました。 - [【オリジナルラベル制作 / 企業ギフト】IMAMURA企画様](https://www.sakuraizumi.com/original-imamurakikaku) - 今回のご依頼は、取引先様へ挨拶に伺う際にちょっとした手土産になるようなものを作りたいというお話しでした。地域の特産品を渡したいという事で、当店のお醤油に相手様への感謝の言葉を載せて制作しました。ご依頼いただきありがとうございました。 - [【イベント出店】ハッピーバルーンフェスティバル@加西市20170408](https://www.sakuraizumi.com/event20170408) - ハッピーバルーンフェスティバル@加西市鶉野飛行場跡特設会場 加西市制50周年を記念し、気球の搭乗体験やバルーングロー等の気球イベント。音楽ステージやバルーングローなど楽しい内容満載です。飲食・物販コーナーもあり、当店は醤油らーめんで会場を盛り上げます。是非食べに来て、大きな気球に一緒に感動しましょう! ※雨天・強風の場合は中止または内容を変更する場合があります。 - [【醤油屋のおやじブログ】サクライズのさくら](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170409) - 当店のシンボルツリー さくらが満開を迎えました。 祖父が植えてから50年ほどたちますが この時期には 圧倒的な存在感があります。 夏になれば 沢山の蝉が居場所を求めて 集まってきます。 当店の歴史を ずーっと眺めてきたさくらなのです。 - [【イベント】春の大感謝祭2017@高橋醤油店舗](https://www.sakuraizumi.com/event20170422) - 日頃のご愛顧に感謝して高橋醤油店舗で「春の感謝祭」を行います。これまで当店のお醤油を使ったことがない方、いつもご愛用いただいているお客様、ぜひこの機会にお買い求めください!楽しいイベント盛りだくさんでスタッフ一同お待ちしております。 - [【醤油屋のせがれブログ】十人十色な加西市!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170411) - まちとひとの編集所が制作された「十人十色」。 加西市に事業所を構える皆さんが、日頃の仕事内容と笑顔いっぱいの写真とともに紹介されています。 せがれが日頃お世話になっている大工さんや塗装屋さんなど特集されていて、見ていて嬉しくなってしまいました。加西市は、地域資源として「人」が沢山いる素晴らしい町だと改めて知ることができる一冊でした! - [【醤油屋のせがれブログ】加西市エム・ケー自工さんに行ってきました!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170414) - 昨日は商談で加西市別所町にある自動車屋エム・ケー自工さんにお伺いしてきました。 当店の卵かけ醤油を手に取っていただき「とても美味しそう」という事で、早速スタッフの方と加西市のたまご屋さんに卵を買いに行ったとのご報告をいただきました。 - [【醤油屋のせがれブログ】感謝を届ける2日間、無事に終わりました!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170424) - 大変忙しくさせていただいた「~北はりまの地しょうゆ~春の大感謝祭」。 当店のお醤油を日頃からご愛用いただいているお客様、初めて当店のお醤油を使ってみたいお客様、買い物カゴにお醤油をたくさん詰め込んでレジに並んでいただきました。 - [【醤油屋のおやじブログ】藤城清治展。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170516) - 天保山、大阪文化館の 「藤城清治 光の楽園展」へ。 以前、甲府市の「影絵の森美術館」へ行って以来の大ファンです。 今回の展覧会は 直前まで製作された大作もあり 見ごたえ十分。 猫や小人のキャラクターが 絵の中を飛び回り とても美しい夢の世界。 初めて手描きのスケッチも拝見しました。 モデルとなった愛猫「アラメ」へ書かれた 別れのメッセージにも感激。 93歳にして世界に類を見ない第一人者。 まだまだお元気に 私たちを楽しませてほしいです。 - [【醤油屋のおやじブログ】空のお散歩。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170416) - 縁があり 早朝の加西市を 300メートル上空から眺めてきました。 気球は6人乗りでしたが 驚くほど安定していてびっくり。 霧が無くなった空は景色も良く最高の気分です。 真下を北条鉄道が走り、乗客の方が 気球を指差しているだろうと想像します。 お話しを伺うと ベストシーズンがあるそうで 木々や田畑の青々した風景が お好きだそう。 カラフルな気球と絵になりそうですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】年に一度の感謝祭。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170423) - 土、日は年に一度の感謝祭。 醤油や、もろみ、佃煮を沢山準備して お客様を待ちました。 好天にも恵まれ とても、とても沢山の方が来られ 関係者は 大感激でした。 抽選会や 醤油ラーメンの食事、 美味しい柏餅と巻き寿司の販売など 知恵を絞ってお客様に楽しんでもらうことを 考えました。 皆さんの嬉しそうなお顔が 忘れられない二日間でした。 - [【醤油屋のせがれブログ】古式三年しょうゆ×関西食文化研究会](https://www.sakuraizumi.com/segare20170426) - 先日、姫路市播磨圏域と関西食文化研究会とのコラボイベントに参加。 当店がこだわって取り組んでいる「古式製法」で醸造した『古式三年しょうゆ』をプロの料理人の皆さんに味わっていただきました。 数日経って、姫路市職員の方から「関西食文化研究会のHPで高橋醤油さんが紹介されています!是非確認してみてください。」とお電話をいただき、確認してみると・・・・ 味わっていただいた『古式三年しょうゆ』が掲載されていました。 繋がりが広がっても私どもでは伝えることができない、多くの消費者様・料理人の皆さんに知っていただく良い機会を頂いたと本当に感謝しております。 お醤油でつながる全ての人をもっともっと笑顔にできる町の醤油屋を目指します! - [【醤油屋のせがれブログ】~お知らせ~ゴールデンウィーク中の営業日。](https://www.sakuraizumi.com/20170427) - ゴールデンウィークがもう始まっている方も、これから休みに入る方も楽しみな時期。当店もゴールデンウィークに向けて「高橋さんとこ休みいつ??」とお問い合わせを頂く機会も増えてきました。実はカレンダー通りの店休日となります。 - [【醤油屋のおやじブログ】長谷川義史展。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170430) - 長谷川さんのとぼけた ほのぼのした画風が大好きで 明石の展覧会へ。 こどもの頃 先生から太い筆で描くことを 教えられたことが 今に繋がっているそうです。 そして彼の絵本の根底に流れる 平和への想い。 ますます長谷川さんの絵本が 好きになった展覧会でした。 - [【イベント】踊っこまつり@加古川市役所前広場](https://www.sakuraizumi.com/event20170503) - 明日からの2日間、5月3日4日と加古川市役所前広場で毎年開催されている踊り子の祭典「踊っこまつり」にブース出店いたします。毎年恒例の醤油らーめんの販売と合わせて、お醤油も少し販売する予定です。 全国各地から、子供から大人まで綺麗な服に身をまとい、何十団体ものよさこいチームが舞台の上で踊りあかします。ダイナミックな踊りに毎年、目を奪われてしまいます。 - [【醤油屋のせがれブログ】なぜ醤油屋が醤油らーめんをイベントで販売しようと思ったのか?](https://www.sakuraizumi.com/segare20170509) - どうすればお醤油と触れ合う機会をつくれるのか」と考え始めたころ、醤油らーめんであれば、疲れた体に、空腹に喜んで頂けると思い、当店の淡口醤油をベースにらーめんを販売。 『らーめん、美味しかったです♪』と嬉しい声をかけてくださるお客様も多く、地元北播磨の播州らーめんを意識した味を提供できたことで、お醤油と共に北播磨地域の味を伝えることもできました。 - [【醤油屋のおやじブログ】夏はやっぱりそうめん。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170523) - 夏日が続く毎日 お店では急に 濃い旨つゆが 売れ出しました。 アイスクリームなどと同じように 気温と密接な関係なのでしょう。 当店のつゆは 濃縮、鰹風味で 夏の間は醤油と人気を分けます。 お店の看板も濃い旨つゆに衣替えして ご購入をPRしています。 夏日が続く毎日 お店では急に 濃い旨つゆが 売れ出しました。 アイスクリームなどと同じように 気温と密接な関係なのでしょう。 当店のつゆは 濃縮、鰹風味で 夏の間は醤油と人気を分けます。 お店の看板も濃い旨つゆに衣替えして ご購入をPRしています。 - [【醤油屋のせがれブログ】レンタルメガネって知っています?](https://www.sakuraizumi.com/segare20170524) - いつもメガネでお世話になっている、加西市のメガネランドハラダさんでレンタルメガネ事業を開始されたとお聞きして行ってきました。いつもかけているような無難なチョイスもできたのですが、原田さんから言われた「せっかくレンタルで選べるんだから挑戦してみたら」という言葉に感化されて、お洒落なメガネを選びました!よし、こういうメガネが似合う男になろう! - [【醤油屋のせがれブログ】加東市のゆるキャラの名前、知っていますか??](https://www.sakuraizumi.com/segare20170601) - 加東市で開催された花と緑のまつり「花き盆栽展」にイベント出店してきました!綺麗な盆栽が並べられ、こどもたちが遊ぶアトラクションあり、ステージパフォーマンスありの盛りだくさんの内容でした。当店も醤油らーめんで少しですが会場を盛り上げることができました。食べていただいた地域の皆様、ありがとうございます。 - [【醤油屋のおやじブログ】お蕎麦屋さん。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170618) - 今日は こだわりの蕎麦屋さんで昼食です。 庭を歩く鴨と 玄関のお香の匂いがお出迎え。 古民家のお店の中は まるで異空間のようで 陶器の里らしい器や皿にもご主人のセンスを感じます。 美味しいお蕎麦が さらに 何倍にも美味しく感じる雰囲気に 大満足でした。 こだわりの蕎麦屋さんで昼食です。 庭を歩く鴨と 玄関のお香の匂いでお出迎え。 古民家のお店の中は まるで異空間のようで 陶器の里らしい器や皿にもご主人のセンスを感じます。 お蕎麦が 何倍にも美味しく感じる雰囲気に納得しました。 - [【醤油屋のおやじブログ】可愛い訪問者。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170619) - 先日当店に 地元小学校の2年生が 先生と共に見学に来られ お醤油の勉強をされました。 子らの反応は とてもダイレクトで又、鋭く 説明する私が困る事も・・。 いつまでもこの純粋な心を 持ち続けてほしいものです。 - [【醤油屋のせがれブログ】いざ小豆島へ!part.1](https://www.sakuraizumi.com/segare20170619) - 実際にフェリーで渡り、小豆島に到着するまでこんなに沢山の醤油メーカーがあることを知りませんでした。また、「醤(ひしお)の郷」と名付けて小豆島町が醤油メーカーが固まる地域をPRしていることも知りました。島の右半分は「醤油」左半分は「オリーブ」と島全体で盛り上がっていました。 - [【醤油屋のせがれブログ】いざ小豆島へ!part.2](https://www.sakuraizumi.com/segare20170620) - 小豆島の旅で出会った醤油屋さんの中で唯一女性経営者の「金両醤油」さん。女性目線で醤油屋さんをされていることでとても興味があり、是非行ってみたいと思い立ち寄らせていただきました。 - [【醤油屋のせがれブログ】いざ小豆島へ!part.3](https://www.sakuraizumi.com/segare20170624) - 小豆島の中でビックリするくらい大きな建物があります。大きな工場が何棟も連結して広大な敷地で醤油醸造に取り組んでいるのが「マルキン醤油」さん。福田港から車で20分ほどのところにあります。 - [【醤油屋のせがれブログ】いざ小豆島へ!part.4](https://www.sakuraizumi.com/segare20170625) - 醤油造りはこれまでの歴史の上に、今があり、今の取り組みが未来に残す足掛かりとなります。醤油醸造に関わっているすべての人はこの事を理解しているはずですが、実際に行動に起こすには相当の勇気と情熱と根気が必要に違いありません。小豆島という醤油に深く関わる土地で醤油文化を継承していく、そんな素晴らしい景色に出会たヤマロク醤油さんでした。 - [【醤油屋のせがれブログ】いざ小豆島へ!part.5(LAST)](https://www.sakuraizumi.com/segare20170627) - 最後に紹介する醤油屋さんは「ヤマサン醤油」です。小豆島視察の一番最後に寄ったお店です。なぜ、立ち寄ろうと思ったのかというと、視察前ピックアップをしていたときに、「食事処」が併設させているのを知ったからです。醤油屋さんが営む食事処って気になりませんか?だから、足を運んでみました。 - [【醤油屋のせがれブログ】いざ小豆島へ!part.6(おまけ)](https://www.sakuraizumi.com/segare20170628) - 帰りのフェリー。小豆島では、元気いっぱい・やる気いっぱい・情熱いっぱいもらって素晴らしい時間を過ごすことができました。フェリーの甲板にあがり、海風に当たっていると何だか、ドッと疲れが。 「よし、夕焼けもキレイだし、風も心地よいし、外でカップラーメンを食べよう!」と - [【醤油屋のせがれブログ】播州しょうゆ焼きそば、次なる高みへ!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170630) - 昨年からイベント限定で取り組んでいる「播州しょうゆ焼きそば」。当店のお醤油を使って家でやきそばを焼いてお友達に振舞っている方とお話しした事から始まった取り組み。 北播磨地域の食材を使い、この地域の良さ・楽しさ・面白さを焼きそばを通じて伝えたい。そんな思いで少しずつ手伝ってくださる方も増えてきました。 - [【醤油屋のおやじブログ】甘ーーい!](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200421) - 近くのイチゴ農家さんは 開店と同時に 沢山の方が買い物に来られます。 とにかく最近のイチゴの甘い事。 驚かされます。 トマトも又 同じですね。 あの酸味が懐かしく思うのは 少数になりました。 「醤油おやじのワガママ選歌」 残念ながら 東京オリンピックは延期。 50年以上前 メキシコオリンピックを目指した アニメがありました。 レスリングを通して オリンピックの舞台は 選手や国民には遠い舞台だと 子供心に 興奮して見てました。 「アニマル1のテーマソング」 朱里 エイコ - [【醤油屋のせがれブログ】最近の休日はテイクアウトランチが定番!](https://www.sakuraizumi.com/segare20200421) - 定休日の火曜日、最近の定番は加西市周辺の飲食店さんのテイクアウトで奥さんとのランチ。 これまで「えぇもん王国」さん「ホットランチ」さんと続き、 今回は加西市北条町にある「四ツ目旅館」さんのテイクアウト弁当をいただきました。 地元の飲食店さんが作るお弁当、真心こもって美味しいです。 外部環境が厳しいなかで営業が続く飲食店さんへの応援、うち食ばかり続くなかでの日常の気分転換にもなります。 お近くの、行きつけの飲食店さんでテイクアウトがあれば足を運んでみてはいかがでしょうか。 - [【醤油屋のおやじブログ】プロが撮る商品写真とは。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170703) - 「栄光社」さんで醤油商品の写真撮り。 レイアウトやライトなどを 変更しながら 次々とカメラのシャッター音が響きます。 聞けば ライティングに一番 苦労されるそう。 商品写真は プロの凄わざの結晶なのです。 - [【醤油屋のおやじブログ】ゆずがいっぱい。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170709) - 姫路にある「安富ゆず組合」さんへ。以前からとても気になっていたもう20年以上も活動されているお店です。中に入ってびっくり。 - [【醤油屋のおやじブログ】うなぎのたれ作りました。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170717) - もうすぐ土用の丑。うなぎ蒲焼を買えばついてくるおまけのタレでは物足りなく私好みの「うなぎのたれ」を作ってしまいました。 - [【醤油屋のおやじブログ】あびき湿原。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170725) - 「加西市野生生物保護地区」に指定されている 「あびき湿原」を訪ねてきました。 谷あいの奥に広がる 手付かずの自然が、 希少生物の住みかとなっていたようです。 現在は厳重に保護されて 観察会なども開催されています。 普段 立ち入ることがほとんど無くなった 里山の自然に 目を向ける いいきっかけになりますね。 - [【醤油屋のおやじブログ】いりこかき揚げうどん。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170731) - 日本一と称される 香川、伊吹島のいりこを かき揚げにした さぬきうどんを頂きました。 ダシもうどんも とても美味しく、 なにより かき揚げのインパクトに ビックリ。 大きないりこを何匹もほおばり 今まで食べたことのない経験です。 たっぷりカルシウムが取れたかな? 日本一と称される 香川、伊吹島のいりこを かき揚げにした さぬきうどんを頂きました。 ダシもうどんも とても美味しく、 なにより かき揚げのインパクトに ビックリ。 大きないりこを何匹もほおばり 今まで食べたことのない経験です。 たっぷりカルシウムが取れたかな? 日本一と称される 香川、伊吹島のいりこを かき揚げにした さぬきうどんを頂きました。 ダシもうどんも とても美味しく、 なにより かき揚げのインパクトに ビックリ。 大きないりこを何匹もほおばり 今まで食べたことのない経験です。 たっぷりカルシウムが取れたかな? 日本一と称される 香川、伊吹島のいりこを かき揚げにした さぬきうどんを頂きました。 ダシもうどんも とても美味しく、 なにより かき揚げのインパクトに ビックリ。 大きないりこを何匹もほおばり 今まで食べたことのない経験です。 たっぷりカルシウムが取れたかな? - [【醤油屋のおやじブログ】New! 醤油ジェラート。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170814) - 二度目の入荷となった 加東市、こだわりジェラート ブリランテさんの Newジェラートは 濃厚で 高級感たっぷり。 お父さんが営む牧場の 新鮮牛乳を使ったアイスと 当店の醤油は とても相性が良いようで 私も大好き。 当店舗、限定販売ですので ご来店の節は ぜひご賞味ください。 - [【醤油屋のおやじブログ】New! 醤油ジェラート。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170814) - 二度目の入荷となった 加東市、こだわりジェラート ブリランテさんの Newジェラートは 濃厚で 高級感たっぷり。 お父さんが営む牧場の 新鮮牛乳を使ったアイスと 当店の醤油は とても相性が良いようで 私も大好き。 当店舗、限定販売ですので ご来店の節は ぜひご賞味ください。 - [【醤油屋のせがれブログ】tamaki niime(玉木新雌)さんへ行ってきた!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170817) - 実は以前、播州織で醤油染めした生地を作りたくて、西脇商工会議所や播州織工房館、西脇繊維組合さんを訪ねて動いていたことがありました。そんなときに「玉木さんの取り組みが面白い!」という話を聞いて一度伺いたいなあと思っていて、先日ようやく「tamaki niime」さんのショップ兼工場に遊びに行くことができました。 - [【醤油屋のせがれブログ】北播磨プチ観光案内所が完成!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170822) - 店舗のレイアウトをリニューアルするのと合わせて、店舗に置いていた冊子を整理して陳列し直してみました。加西市に原田文具の原田さんに「この店舗で冊子をまとめて綺麗に陳列したいんですけど、良い方法あります?」と相談したところ、色々提案していただきました。その中の一つがこのスタイルでした。 - [【醤油屋のせがれブログ】地域の美味しい商品が仲間入りしました!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170823) - 8月初旬に店舗に新しい什器(平台冷蔵庫・小型ジュースボックス)が仲間入りしたこともあり、什器の設置と共に新しい商品を店内で販売を開始しました!なぜ平台冷蔵庫とジュースボックスが仲間入りしたかというと、お醤油をはじめ調味料とともに食卓を彩り、ご家族が笑顔になるお手伝いがしたい!そんな思いから、地域にある魅力ある商品を店内でお醤油と共に販売することにしました。 - [【醤油屋のせがれブログ】醤油屋のブライダルギフト完成!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170824) - 去年11月、とあるセミナーでご一緒した小野市うるおい交流館エクラの担当者様から「ブライダル向けのギフトってありますか?エクラでも地元で結婚式や2次会を開催される新郎新婦様がおられるので、できれば地元の商品を提案したいんです!」というお話しをいただきました。 それからご結婚される新郎新婦様のニーズや会場側様の思いを色々取り入れながら試行錯誤。この度ようやくブライダルギフト案内チラシと見本が完成し、エクラ様にお持ちすることができました。 - [【醤油屋のせがれブログ】兵庫県伝統文化研修館に行ってきた!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170825) - 昨日は兵庫県伝統文化研修館で「松ほめ会」に参加してきました。以前、加西市で造園業をされている北川さんに「こんなイベントがあるんだけど一緒に行きませんか?」とお誘いいただいたのがきっかけでした。姫路市周辺地域の異業種の若手が集まって何か面白いものをみんなで生み出そうということでした。中播磨県民センターが会を主催されるとの事でしたし、どんな出会いがあるのか楽しみで昨日行ってきました! - [【醤油屋のおやじブログ】発見!木樽の焼印。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji0170829) - 先日 当店のマーク(当店の所有物の印) が焼印された木樽を発見。 樽は現在のペットボトル容器や一升瓶以前の 醤油の容器。 30年ほど前、大きな4斗ダル(約70L)を お得意様に難儀して 配達していた事を思い出します。 ところが 私が保存していた焼ごてとは 少し字の形が違うのです。 焼印は何種類かあったようですね。 「醤油おやじのワガママ選歌」 淡路出身の阿久悠さんの 自伝小説の映画「瀬戸内少年野球団」のテーマ曲。 戦後、野球を通して 力強く生きる子どもたち。 クリスタルキングのリズミカルで 伸びやかな歌声がとても新鮮。 「瀬戸内行進曲」 クリスタルキング - [【醤油屋のせがれブログ】日本初!ドリルカート大会in加西](https://www.sakuraizumi.com/segare20170827) - 8月27日(日)加西市アスティア加西屋上にて「加西商工会議所青年部設立30周年記念事業ドリルカート大会」が行われました。加西YEGはもちろん、三木市や赤穂市など周辺地域の商工会議所青年部の方もドリルカートを作って参加されました。天気にも恵まれ午後から無事に開催。切磋琢磨して日本一のドリルカートを競いました。 - [【お客様の声 / ワタヤス様】古式三年しょうゆ](https://www.sakuraizumi.com/voice-21) - コープこうべの個配のカタログで見て、地元兵庫の商品ということもあり、購入してみました。 お醤油にはけっこうこだわりがあり、いろいろなところのものを購入しておりましたが、今のところ、これまで食したものの中で一番のおいしさです。 他社の商品と比べれば確かに価格は高いですが、手間暇と材料、こだわりを考えれば、決して高い商品だとは思いません。作った方のことを思いながら、一滴も無駄にしないようにいただいております。このお醤油を使うようになってから食事中に「おいしい!」と言うことが多くなり、幸せを感じる回数も多くなりました。特にお刺身がおいしいです。 これからは味のわかる友人・知人にプレゼントして、思いを共有していきたいと思っております。 - [【醤油屋のせがれブログ】北はりま旬菜館で2回目のイベント出店!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170902) - 本日、西脇市にある野菜直売所「北はりま旬菜館」にて2回目のイベント出店。北はりま旬菜館では以前から当店のお醤油が並んでいます。そのご縁もあり、館長から「いつも高橋さんがイベントで頑張っているラーメンを旬菜館のイベントでしてくれませんか?」とお話しをいただきました。 - [【醤油屋のおやじブログ】明太子。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170903) - 三田市にある「めんたいパーク」。 当然のことですが お店の中は 明太子オンリー。 美味しい明太子は勿論、 せんべい、ソフトクリーム、マヨネーズ、ソーセージ、漬物、スナック菓子、 おにぎり、パンなど 沢山の「明太子商品」がズラリ。 明太子は色んな商品に活用できるんですね。 企業のオンリーワンを最大限にPRし 食卓の地味な?明太子が主役に躍り出た 活気あふれるテーマパークでした。 「醤油おやじのワガママ選歌」 古きドゥワップの名曲。 日本でも浜田省吾さんや キングトーンズ(夜の静寂に) がカブァーしているそうです。 ゆったりしたバラード風が とてもお気に入りなんです。 「In the still of the night 」 Fred Parris & The Satins - [【醤油屋のせがれブログ】かさいまちあそび2017秋!はじまります!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170904) - 今回は【醤油屋せがれプレゼンツ 搾りたてのお醤油を讃岐うどんで食す!ツアー】と銘打って、参加者の皆さんと一緒にお醤油搾り体験をして、できたMY醤油を「がいな製麺所」の搾り体験でできた醤油に合う特製うどんにかけて食べよう!という企画にしてみました。 - [【イベント】2017年10月7日(土)開催!醤油搾り体験参加者募集!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170906) - 2017年10月7日(土)に「搾りたてのお醤油を讃岐うどんで食す!ツアー」と題して、醤油搾り体験を行います。参加者の皆さんと一緒にお醤油が作られるまでの過程を工場見学しながらお話しします。その後、搾り体験でできた自分だけのオリジナルMY醤油を「がいな製麺所搾り体験特製うどん」にかけて食べよう!という企画です。 - [【醤油屋のせがれブログ】播州をビジネスから盛り上げる「播盛」!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170908) - 先日9月5日(木)第104回播盛に参加してきました。播盛ってなにかというと、小野市を中心に播州地域のビジネスマーケットを商談の場を設け、盛り上げていこうという会です。 何度も参加させていただいていますので、この会場で出会い、仕事でしっかりと繋がるパートナーもできました。仲の良い方を沢山できました。なにより、北播磨という同じ商圏で共にチャレンジし続ける仲間ができたからこそ、良い刺激を沢山もらい前向きに「がんばろう!」という気持ちをいただきました。 - [【醤油屋のせがれブログ】いざ岡山の鷹取醤油さんへ!part.1](https://www.sakuraizumi.com/segare20170910) - 日曜日のお休みを利用して、岡山県にある「鷹取醤油」さんに行ってきました。 なぜ、この醤油屋さんに行こう思ったのか。この醤油屋さんが「醤油ソフトクリーム」発祥のお店だということが理由でした。まちの醤油屋さんがお客様に喜んでもらえるように工夫を凝らすことはそれぞれのお店が独自に取り組んでいるに違いありません。鷹取醤油さんは「醤油味のするソフトクリームを食べてもらおう!」と考えました。それが面白い発想だということで、テレビや雑誌に取り上げられて多くの観光客や団体客のお客様が来られるようになりました。 - [【醤油屋のせがれブログ】いざ岡山の鷹取醤油さんへ!part.2(おまけ)](https://www.sakuraizumi.com/segare20170913) - お祭りの的屋さんでくじ引きして当たるようなおもちゃもたくさん!お子様連れで来ている方も沢山。一度、「岡山 駄菓子」で検索して行ってみてください。ふと看板を見てふと立ち寄ったお店があまりにもインパクトが強かったので紹介させていただきました! - [【醤油せがれのブログ】北はりまビジネスフェアでスピーチします!](https://www.sakuraizumi.com/segare1004) - 先日、北はりまビジネスフェアの出展者説明会&交流会に参加してきました。地元北播磨の企業はもちろん、雑貨フェアに参加される作家さんもたくさん。高橋醤油としてビジネスフェアに参加し始めて3~4年連続となります。今回は「シンプルに伝える」をテーマに展示を行おうと考えています。 - [【醤油屋のせがれブログ】エム・ケー自工さんの「お客様感謝祭」に行ってきた!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170918) - 加西市別府町にあるMK自工(エム・ケー自工)さんで、9月18日敬老の日に「お客様感謝祭」が開催されました!実は当店のお醤油をお車を買われたお客様にプレゼントするということで、当店のお醤油を贈答品としてよくご利用いただいています。先日納品に行った際に「感謝祭でそうめん流しするんや!」というお話しから、当日そうめんつゆを使うという事になり、気になってお邪魔してきました! - [【醤油屋のせがれブログ】小野市の子供服&雑貨&輸入食品店「マルクパージュ」!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170921) - 小野市にある畳屋さんの倉庫。実はこの中に雑貨・輸入食品・オーガニック食品のお店がリニューアルオープンされること、皆さん知っていますか? 「Marquepage(マルクパージュ)」さんが移転リニューアルされます。交流会でお会いしたのがきっかけで、今回当店のお醤油を取り扱いしたいというお話しをいただき、リニューアルプレオープンの前に納品に行ってきました。 - [【醤油屋のおやじブログ】海鮮太巻き寿司。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20170924) - 息子オススメのお寿司屋さんで 海鮮太巻き寿司を注文。 普段お目にかかれないような 巻き寿司にびっくり。 思わず「二人前ですか?」と聞くと 「一人前です」の答えに 再度びっくり。 とても一口では食べれませんので お箸で分解して?いただきました。 新鮮なネタとご主人の愛情たっぷりの 超立派な太巻きでした。 「醤油おやじのワガママ選歌」 大好きな大塚まさじさんを よく知ろうと 最初に買ったのがベストアルバム、 「昼の月、夜の魚」。 以来 大塚さんの さまざまな魅力の とりこになっています。 「街暮らし 」 大塚まさじ - [【醤油屋のせがれブログ】豊穣の国・はりま大物産展に出店してきた!](https://www.sakuraizumi.com/segare20170930) - 9月30日(日)姫路城前にある大手前公園で開催された「豊穣の国・はりま大物産展」に出店してきました。豊穣の国とは、姫路市が中心となり8市8町が一致団結し、それぞれの特性を生かしながら地域ブランドを育成することにより、産業の振興を図り、播磨地域の価値を高める取り組みです。 - [【醤油屋のせがれブログ】播州清水寺でお醤油の販売!](https://www.sakuraizumi.com/segare20171007) - 加東市の鴨川地区を越え、うねうね道を登り続けた先にある「播州清水寺」。来月開催の紅葉ライトアップにも週末出店する予定です。ここで去年に引き続き、「どりーむかかりん」さんの店舗で期間限定で当店のお醤油を販売します。 - [【醤油おやじのブログ】パンパスグラスです。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20171008) - お店の前に突如現れたのはパンパスグラス。 得意先のお好み焼き屋さん入り口に 飾ってあるのがとても良くて「当店も・・」 と言う訳です。 家の畑に 長年植わっているのを 鋭い葉にやられながら刈り取り後、ドライフラワーに。 実は お天気の日は羽毛のような穂がキラキラして とても綺麗なのですが 雨には弱いようで 出し入れが結構大変なんです。 - [【醤油屋のせがれブログ】365cotton ( サブロクコットン)さんの収穫祭!](https://www.sakuraizumi.com/segare20171016) - 9月にハツトキの村田さんにイベントでお世話になったこともあり、今回村田さんも携わっておられる365cotton(サブロクコットン)さんの収穫イベントに御礼も兼ねて参加してきました。 あいにくの雨模様でコットンの収穫が難しい状況でしたが、参加者の皆さんとコットン畑に入って、弾けたコットンを摘んでいきました。そのあと、一つ一つ綿を手で外していき、内職気分を味わいました。 - [【醤油屋のおやじブログ】醤油の色はいろいろ。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20171022) - 醤油の色は「赤みが良い」と CMで放送されていますが そもそも醤油の色は 地域的な好みで 一概に言えません。 淡口は赤みが少なく 黄味が多いほうが良いし 濃い色を好む地域は 着色料を使います。 醤油は地域色が強い調味料なのです。 - [【醤油屋のせがれブログ】北播磨ビジネスフェア&産フェスおの](https://www.sakuraizumi.com/segare20171026) - 10月20日21日は北播磨ビジネスフェア、21日22日は産業フェスティバルおの(産フェスおの)に出展&出店してきました。 ビジネスフェアでは高橋醤油の「古式醸造」に関する取り組みを紹介し、工場見学や搾り体験を実施している様子を来場された方にお伝えすることができました。 - [【醤油屋のせがれブログ】『クラテラスたつの』に行ってきた!](https://www.sakuraizumi.com/segare20171105) - 兵庫県たつの市は、京料理に欠かせないうすくち醤油発祥の地であるほか、古くから素麺づくりや皮革加工などの地場産業をはぐくんできた町。そのたつの市の魅力を広く観光客にアピールする拠点として、複合施設「クラテラスたつの」ができたとの話を伺ったので早速行ってきました! - [【醤油屋のおやじブログ】ミュージックフェスタ。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20171112) - 晴天の下、加西で催された ミュージックファンタジーフェスタVol2へ。 行くなり、「ホテルカリフォルニア」の演奏が始まって ひょっとしてオジサンにも優しいフェスタ・・? 違うステージでは男女フォークディオ「箱庭」さんが演奏中。 フォーク世代のオジサンは、手拍子を叩きながら 皆さんと一緒に楽しみました。 良い音楽を中心に多くの人達が集う とても素敵なイベントでした。 - [【醤油屋のせがれブログ】ミュージックファンタジーフェスタ(MFF)に行ってきた!](https://www.sakuraizumi.com/segare20171114) - 「加西で音楽イベントを開催して、新しいチャレンジを生み出したい!」そんな思いを持った加西の若者・経営者・地域の方が集まって開催している『ミュージックファンタジーフェスタ(MFF)』。 今回で2回目を迎えました。私自身も立ち上げから運営スタッフとして参加させていただいています。加西が元気になる一助なればと思って、仲間と一緒に無事に開催することができました。 - [【醤油屋のおやじブログ】桑田が投げた!](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20171119) - 市制50周年事業で プロ野球OBのドリームチームが 加西市へやってきました。 寒風の中、加西選抜のチームとの対戦は 1対0でプロの完封勝ち。 中でも桑田真澄さんの力あふれるピッチングに驚き 最後はショートを守るサービス?まで。 阪神ファンですが今日だけは 桑田ファンになってしまいました。 でも加西選抜がプロ相手に1失点とは 凄いですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】桑田が投げた!](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20171119) - 市制50周年事業で プロ野球OBのドリームチームが 加西市へやってきました。 寒風の中、加西選抜のチームとの対戦は 1対0でプロの完封勝ち。 中でも桑田真澄さんの力あふれるピッチングに驚き 最後はショートを守るサービス?まで。 阪神ファンですが今日だけは 桑田ファンになってしまいました。 でも加西選抜がプロ相手に1失点とは 凄いですね。 - [【醤油屋のせがれブログ】繁本精肉店さんリニューアルオープン!](https://www.sakuraizumi.com/segare20171127) - 加東市東条、道の駅とうじょうのそばにある繁本精肉店さんが11月25日26日とリニューアルオープンセールを開催されました。チャーシューに当店の醤油を使って頂いているご縁で、醤油もリニューアルを機に店頭でお買い求めいただけるようになりました。 - [【醤油屋のせがれブログ】醤油屋×うどん屋×地域おこし協力隊](https://www.sakuraizumi.com/segare20171130) - 加西市和泉町には醤油屋とうどん屋があります。生まれ育った地域だからこそ「僕たちのできること」は何なのか、考えることが大人になってから増えるようになりました。 それは、仕事を通じて地域とかかわっているからこそ、そういった視点で見れるようになってきたのかもしれません。 うどん屋さんが「仕事を通じて地域貢献がしたい!」と伝えてくれました。 「したいことがあるなら手伝いますよ!」 「僕も手伝いますよ!」 そうして、うどん屋に集結した醤油屋と地域おこし協力隊。 ここから何が生まれるのか、楽しみです! 集まってくれたお礼として、がいな製麺所モーニングセットを御馳走になりました(^^) それは、仕事を通じて地域とかかわっているからこそ、そういった視点で見れるようになってきたのかもしれません。 - [【醤油屋のせがれブログ】多可町まちの駅たかでイベント出店!](https://www.sakuraizumi.com/segare20171205) - 常設でお醤油を販売してくださっている多可町にある「まちの駅たか」さんから 「今度、イベントするんやけどラーメン出してくれへんか??」とお誘いいただき、醤油ラーメンでイベントを盛り上げてきました。 今回は、播州清水寺でのイベントでお披露目したタペストリーでお客様にPRを行いました。ディスプレイとして持ってきていた濃口・淡口の一升瓶も「瓶でほしいんやけど」というお客様が買って帰られました。 ラーメンを通じて、お醤油の味を知ってもらう取り組みを始めてもう5年くらい経ちます。 - [【醤油屋のせがれブログ】地元小学校のみんながやってきた!](https://www.sakuraizumi.com/segare20171209) - 蔵の風景や瓶詰めの様子など興味津々でした。「地元にこんな会社があるんだ」って知ってもらえたことで、これからの学習や地域との関わり方の一助になれれば嬉しいです。 - [【醤油屋のおやじブログ】河童に遭遇?](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20171224) - 先日 播但線福崎駅前で 河童に遭遇。 出没の噂は聞いていましたが 将棋をしている最中とは・・ 驚きました。 怖さよりも 何か近しい愛着を感じるのは 特撮TVで育ったおかげ? 「醤油おやじのワガママ選歌」 ミッチーミラー率いる 男性コーラスは なぜこんなに 心躍るのでしょう? 大脱走マーチ、ザ・ロンゲスト・デイ、 クワイ川マーチなど 合唱団の一員となって 歌う自分を夢見る 男性は多いはず。 「黄色いリボン」 ミッチーミラー合唱団 - [【醤油屋のおやじブログ】驚きの富山ブラック。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180104) - 京都駅ビルで ご当地人気ラーメン「富山ブラック」を 初めて食べました。 名前の通り 真っ黒いスープに 驚きましたが 意外にも辛さを感じない 大変まろやかな味。 とても美味しく癖になりそうです。 ちなみに色の正体は 醤油の色だそうで 醤油おやじには興味深かったなア。 - [【醤油屋のせがれブログ】料理通信に掲載されました!](https://www.sakuraizumi.com/segare20180109) - 料理人の方が見る専門誌「料理通信」に当店の古式しょうゆが取り上げられました。 姫路市が主導する地域包括事業の「豊穣の国はりま」の特集記事を組まれるということで、加西市で醤油造りに取り組む当店の様子を取材されました。 沢山のスタッフさんで来店され、蔵の様子を見てびっくりされていました。 プロカメラマンの皆さんがこだわった醤油蔵の写真が豊穣の国はりまのポスターとして掲示される予定です。どこかで見かけるかもしれません! - [【醤油屋のおやじブログ】カニ爪がお出迎え。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180204) - 「さっちゃん」でおなじみ ヤマサ蒲鉾のお店の入り口は 巨大でリアルなカニの爪がお出迎え。 店内はできたてのテンプラなどが 試食が出来て 次々とパックに詰めてしまいました。 工場と併設の直売所は いくつか訪れましたが その規模にびっくり。 今度は 芝桜がきれいな時期に 行きたいな。 - [【醤油屋のおやじブログ】逆さつらら?](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180212) - 2月に入ってから とても厳しい寒さが続きます。 工場の配管が 2回も破れましたので 予防策として 夜中 水をチョロチョロ出していましたら 今度は 立派な逆さつららが完成。 この寒さが 早く終わってほしいと 願うばかり。 - [【醤油屋のおやじブログ】こだわりアイス。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180225) - 当店の 特製スイーツ「醤油アイス」は 加東市のブリランテさんが 作ってくださいます。 清水寺のすぐ側のお店は 店主のこだわりがいっぱい。 特にアイスは 全てが家業の「前川牧場」製で 幻の「ブラウンスイス種」と呼ばれる とてもコクのある牛乳を使用されています。 「醤油アイス」が美味しいのは 当然なんですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】悲しいな。桜。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180401) - 祖父の代から 当店を見守ってきた 桜が 県道拡幅工事の為 撤去されることになりました。 私たちを楽しませ 見守ってきた桜の下で 弁当を広げ 別れを惜しみました。 甥が挿し木をしてくれるそうで 奇跡的に子孫が残ることを 祈っています。 - [【醤油屋のおやじブログ】ズバッと!シルキー製鋸で。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180415) - 桜の挿し木を目的に 甥っ子が樹上で枝打ち作業。 鋸の切れ味に驚き 「私もその鋸が欲しい」とおねだりすると 翌日にはその兄が 2丁もプレゼントしてくれました。 シルキー製鋸の切れ味は グイグイと木にくいこみ 最後は気持ちよく「ズバッ」と。 良い道具を持つと 腕が上がったような気がしますね。 甥っ子たちに感謝。 桜の挿し木を目的に 甥っ子が樹上で枝打ち作業。 鋸の切れ味に驚き 「私もその鋸が欲しい」とおねだりすると 翌日にはその兄が 2丁もプレゼントしてくれました。 シルキー製鋸の切れ味は グイグイと木にくいこみ 最後は気持ちよく「ズバッ」と。 良い道具を持つと 腕が上がったような気がしますね。 甥っ子たちに感謝。 桜の挿し木を目的に 甥っ子が樹上で枝打ち作業。 鋸の切れ味に驚き 「私もその鋸が欲しい」とおねだりすると 翌日にはその兄が 2丁もプレゼントしてくれました。 シルキー製鋸の切れ味は グイグイと木にくいこみ 最後は気持ちよく「ズバッ」と。 良い道具を持つと 腕が上がったような気がしますね。 甥っ子たちに感謝。 - [【醤油屋のせがれブログ】写真をこだわって撮りたい!リコーGR](https://www.sakuraizumi.com/segare20180501) - ご存じの方もおられるかとは思いますが、当店では県道の拡幅工事に伴い、工場の移設改修工事にとりかかっています。日々の様子を#NEXT100YEARSPROJECTと題してインスタグラムを中心に写真をアップしています。 これまでiphoneで撮影してきた写真が多かったのですが、記録として残すのであれば「カメラ」でキレイな絵作りで残したい。そんな思いがあり、リコーのGRを選びました。 - [【醤油屋のおやじブログ】天国への回廊?](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180505) - イルミネーションで有名な 三重県 なばなの里を初体験。 とても楽しみにしていた 光のトンネルは 子どもの頃 イメージしていた 天国への回廊のよう。 こんな おかしな思いを抱いたのは 私だけ? - [【醤油屋のせがれブログ】屋久島に行ってきた!part.1](https://www.sakuraizumi.com/segare20180508) - 屋久島は十年ぶりくらいに行きました。学生時代、友達と寝袋一つで鹿児島・屋久島を満喫した経験があり、その時は縄文杉を見に行った記憶があります。今回は、妻が屋久島にゆかりがあり、妻の友人も訪ねながら学生時代には触れることができなかった屋久島の魅力に触れたい!そんな思いを持って向かいました。 - [【醤油屋のせがれブログ】小野市に新しいうどん屋さんができました!](https://www.sakuraizumi.com/segare20180509) - 小野市175号線の天神下交差点を駅の方に向かう途中に「小野うどん吉倉」さんがオープンされました。当店のお醤油も出汁に使ったり、ぶっかけうどんなどに使用していただいています。 - [【醤油屋のせがれブログ】屋久島に行ってきた!part.2](https://www.sakuraizumi.com/segare20180510) - 屋久島の島内を散策しているとどうしても山のイメージが強く、海への興味はあまりなかったのですが、屋久島に移住する人の中にはサーフィンが目的の人もおられるとのこと。自然が好きな人にとっては山海の両方を楽しめる屋久島は最高のスポットです。 - [【醤油屋のせがれブログ】屋久島に行ってきた!part.3](https://www.sakuraizumi.com/segare20180518) - 今回は白谷雲水峡に行ったお話。白谷雲水峡って何??縄文杉は行かなかったの??と疑問に思われた方。私は10年前、学生時代に友人と寝袋一つで鹿児島・屋久島旅をしたときに縄文杉に行った経験があります。だから今回は「縄文杉以外の屋久島の魅力に触れたい!」そんな思いがあったので、妻と相談して白谷雲水峡に行くことにしました。 - [【醤油屋のせがれブログ】新家屋の柱と壁面の塗装に行ってきました!](https://www.sakuraizumi.com/segare20180524) - 昨日は平尾工務店さんのスタッフと一緒に、新店舗等で使用する柱や壁の塗装を行いました。 自然素材にこだわり、柿渋などを使った塗装。皆で一緒にになってたくさん塗装しました。 - [【醤油屋のせがれブログ】屋久島に行ってきた!part.4](https://www.sakuraizumi.com/segare20180525) - 屋久島の旅ブログもpart.4に突入。島を一周したときのお話や白谷雲水峡のお話など少しずつ書いてきましたが、ようやく後半戦に突入という感じです(笑) - [【醤油屋のおやじブログ】古色へのこだわり。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180527) - 5月28日は いよいよ当店の上棟式。 新しいお店や蔵は こだわりが いっぱい詰まっています。 蔵の梁の古色もその一つ。 自然塗料の「柿渋」に 旧石器時代から使われた 最古の顔料の べんがら(酸化鉄)を混ぜることで 味わい深い色を演出しました。 ナント その塗装は 私と工務店の方で 一生懸命手作業で。 自分たちが携わった古色の 梁が 棟上されることを思うと ホント 感激ですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】木への思い。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180611) - 当店がお世話になっている 加東市の平尾工務店のこだわりの一つは 紀州和歌山の老舗 山長商店の 材木を使用することです。 背割れ、ゆがみのない立派な柱は 素人目にも 感嘆します。 100年住宅をうたう 平尾さんの 木への思いが詰まった 建物が しだいに 姿を現してきました。 「醤油おやじのワガママ選歌」 今の方なら シンガー森山直太郎さんの お母さんと言う方が いいのかな? 女性フォークシンガーの 先駆けで 昔は 日本のジョーン・バエズとよばれてましたね。 今も口ずさむ 懐かしい一曲です。 「遠い遠いあの野原」 森山良子 - [【醤油屋のせがれブログ】ふるさと納税「さとふる」](https://www.sakuraizumi.com/ssegare20180619) - 加西市にはお醤油以外にも農産物など様々な美味しい楽しい商品があります。実際にふるさと納税を利用される方も増えているとのことで、毎年加西市のふるさと納税での税収が増えているとのこと。 - [【醤油屋のおやじブログ】我が家の健康カレー](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180624) - 夕食にあらわれた 我が家のカレーにビックリ。 ひじき、大豆、ピーマン、トマト、人参、にんにく、古代米と 体に良さそうなものばかり。 とても美味しく 頂きました。 体を気遣う年齢に達した 私ども夫婦の 小さな一歩となったのです。 - [【醤油屋のおやじブログ】カルガモの親子。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180701) - 姫路、書写山 円教寺の お堀で カルガモの親子に出会いました。 沢山の鯉に混じって カルガモの子が 競うように 参拝客がやる エサを追います。 ところが カルガモの親は じっとそれを見守るだけ。 親鳥の 毅然とした姿に ちょっと感動。 - [【醤油屋のおやじブログ】新看板は?](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180729) - 新店舗の看板は 旧看板を リニューアルして 今一度活用。 30年間 道路側で活躍した壁付け看板は 今度、駐車場の立て看板として。 旧店舗の「醤油」の文字看板も 黒い色で 新店舗の正面に。 古いものを大事にする 醤油屋の「性」でしょうか? 「醤油おやじのワガママ選歌」 私はこの歌の詩が大好き。 サルビアの花をベッド一杯に 敷き詰めた映像が 浮かんできます。 「詩」を「歌」とした 早川義夫氏の名曲です。 「サルビアの花」 早川義夫 - [【醤油屋のせがれブログ】新家屋ようやく完成!9月は仮オープン期間!](https://www.sakuraizumi.com/segare20180912) - 新家屋で営業を始めて10日が過ぎました。これまで旧店舗でのお買い物に慣れていたお客様も「綺麗になったね!」と嬉しそうな顔をしてくださりホッとしています。 - [【醤油屋のおやじブログ】古材の魅力。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20180923) - 当店工場の解体もいよいよ 大詰めを迎えています。 中でも 明治~大正時代の建物からは 曲がりくねった大きな梁が出てきました。 年月が経つと 木がこんなに重くなると実感しながら 苦労の末 搬出。 自然木を 加工する大工も 今では少なくなったと聞きます。 ご先祖からの大切な宝物を頂いたようで 大切に活用したいですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】男柱の移設。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20181014) - 只今、新しい蔵の整備中。 今回 男柱と呼ばれる 天秤絞りの けやき製支柱の移設を行いました。 とても巨大で深く埋設するため フォークリフトを使って ゆっくり、ゆっくり作業。 穴に突き刺す天秤棒が スムースに稼動するよう 位置を決めるのが 難しかったですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】新店舗に獅子が舞う!](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20181113) - 今年は新店舗となり めでたい舞をお願いしました。 思えば 私が幼かった頃は 獅子が頭を噛んで 無病息災を頼み 今は 新しいお店の無事を願います。 年一度の神楽の舞と 私の人生が オーバーラップした ひと時でした。 - [【醤油屋のおやじブログ】ちょっと遅い紅葉狩り。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20181204) - 紅葉寺として有名な 三木市の慈眼寺。 見頃は過ぎたようですが 綺麗な彩りが まだ 私たちを楽しませてくれました。 境内には あちらこちらに ベンチが設えてあり きっと盛期には 沢山の方が ため息をつくのでしょうね。 「醤油おやじのワガママ選歌」 中学時代に買った ポプコンのLP。 軽快なリズムが とてもお気に入りで 「カリカリ、コーヒーの豆を挽く」 というフレーズがとても印象的。 「琥珀色の夢」 ボビー - [【醤油屋のおやじブログ】鉄人28号を考える。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20181225) - 旅行先で 【昭和館】という名の 私設博物館へぶらり。 そこで 懐かしの「鉄人28号」に出会いました。 鉄人は 正太郎少年がリモコンで操縦する 「兵器ロボット」。 そのリモコンが悪者に奪われたりして 正義が逆転しまう事があります。 今も鉄人28号が愛されるのは その兵器的な無表情な表情と 絶対的ヒーローで無いからかな? - [【醤油屋のおやじブログ】新春登山。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190104) - 2年ぶりの新春登山。 快晴の天気が 後押しして 加西アルプス縦走に挑戦です。 岩山の尾根歩きは障害物が少ないので 善防山、笠松山と すばらしい市内の景色を 堪能できました。 何よりも地元の方々の手による 登山道の整備が 行き届いていて 人気コースに 納得。 - [【醤油屋のおやじブログ】たまねぎステーキ?](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190205) - 淡路へ。 立ち寄ったレストランで 初体験、たまねぎステーキを注文。 ステーキは厚いお肉やハンバーグを イメージしますが 淡路では たまねぎが主役なのですね。 タレもポン酢と甘い味噌たれの本格派。 ほのかに甘く とろっとした味に 大満足でしたが 何より このアイデアに感心しました。 - [【醤油屋のせがれブログ】旅が何倍にも楽しくなる?醤油の試食!](https://www.sakuraizumi.com/segare20190208) - 試食台で風味の違いを楽しむご夫婦やカップル、若い方をお見かけする機会が増えました。みなさん、お醤油を囲みながら楽しく「醤油」をテーマに話をされているのがとても嬉しく思いました。 全国にはたくさんお醤油屋さんがあります。その数だけストーリーがあり、味わいがあります。旅先でお醤油を試食するだけでも、旅が何倍にも楽しくなるはずです。 そんなことを思いながら『醤油の試食』をしてみてはいかがでしょうか。 - [【醤油屋のおやじブログ】新開地、喜楽館。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190219) - 神戸新開地の落語定席館「喜楽館」へ。 会館前では開場を知らせる 一番太鼓が鳴り響き 気分が盛り上がります。 上方落語協会会長「笑福亭仁智」師匠の 創作落語の名作?「スタディーベースボール」は 大受けのネタ。 神戸電鉄、1時間弱で行けるなんて 驚きですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】みごと!菜の花畑。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190319) - 姫路書写山のロープウェイから見える 黄色いじゅうたん。 見事な菜の花畑です。 聞けば 2月の姫路マラソンの ランナーの目を楽しませる 趣向だったとか。 まだまだ寒いこの季節 満開になるよう植えられた 関係者の努力に脱帽。 - [【醤油屋のおやじブログ】醤油屋のしょうゆラーメン。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190327) - 長年、イベント中心に 醤油ラーメンを提供してきました。 好評で 多くの方々に 喜んで頂いたのですが とうとう 月イチの頻度で 新店舗前でも提供することに なりました。 「もっと美味しい」を目指して 頑張りたいですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】猫もいい心地。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190421) - 桜も終わり いつのまにか初夏の様。 我が家の猫もお気に入りの 出窓が暑くないのでしょうか? 近づいても 動こうとはしません。 猫にはいい心地なんですね。 - [【醤油屋のおやじブログ】自転車のお客様。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190507) - GW中、当店は 4月30日(火曜)以外は連日営業。 普段の休日と違って 自転車で来られるお客様が多く 当店の手作りスタンドも 大活躍です。 お目当ての「醤油ソフトクリーム」で 疲れを癒し 休憩されている姿は 提供する私たちも とても嬉しい気持ちになるんです。 - [【醤油屋のおやじブログ】かわいい?看板。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190611) - 当店入り口、 ブロック塀に 現れたソフトクリームのミニ看板。 思わず見過ごされて しまいそうです。が、 意外と注目されているんですよ。 わずか30CMほどの 看板がとてもかわいい?のか スマホで写真を取られる方が とても多いんです。 ビックリしてます。 - [【醤油屋のおやじブログ】かわいい看板 Part.2。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190630) - お店の前、メダカ池に現れた かわいいアヒル。 ○○村から飛んできた?マスコットは お客様をメダカと一緒にお出迎え。 お子さんがアヒルと 見つめあう姿が とても可愛いんです。 「醤油おやじのワガママ選歌」 出だしのメロディーが 洋楽風でとっても おしゃれ。 50年も前の歌なのですが 沢山の方がカバーしているそう。 おもわず口ずさんで しまいます。 「そっとおやすみ」 布施 明 お店の前、メダカ池に現れた かわいいアヒル。 ○○村から飛んできた?マスコットは お客様をメダカと一緒にお出迎え。 お子さんがアヒルと 見つめあう姿が とても可愛いんです。 「醤油おやじのワガママ選歌」 出だしのメロディーが 洋楽風でとっても おしゃれ。 50年も前の歌なのですが 沢山の方がカバーしているそう。 おもわず口ずさんで しまいます。 「そっとおやすみ」 布施 明 お店の前、メダカ池に現れた かわいいアヒル。 ○○村から飛んできた?マスコットは お客様をメダカと一緒にお出迎え。 お子さんがアヒルと 見つめあう姿が とても可愛いんです。 「醤油おやじのワガママ選歌」 出だしのメロディーが 洋楽風でとっても おしゃれ。 50年も前の歌なのですが 沢山の方がカバーしているそう。 おもわず口ずさんで しまいます。 「そっとおやすみ」 布施 明 - [【醤油屋のおやじブログ】青春フォーク世代。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190723) - 元ふきのとう&元NSPのユニットは 本当、夢のよう・・で 感激の連続。 名曲の数々は 当時にタイムスリップ。 NSPリーダーの亡き天野さんが 19歳で作った「あせ」の詩について 「齢を重ねて やっと理解できた」と メンバーの千賀さんが言われました。 会場の皆さんも 共感される方が多かったでしょうね。 - [【醤油屋のせがれブログ】昼は蕎麦、夜は鳥料理「はりまのちっちゃな台所」](https://www.sakuraizumi.com/segare20190818) - 「加西市を元気な町にしたい!」と播磨農高生を中心とし、加西市、市民で協力して、誕生したお店です。印象深かったのが「クラウドファンディング」という手法で資金を集め、開店まで尽力されていたことです。 - [【イベント】年に一度の大感謝祭2019開催!10月26日27日(土日)](https://www.sakuraizumi.com/segare20191021) - まだ早いですが 2019 年 今年も大変お世話になりました。感謝の気持ちを込めて準備いたしました。皆様のご来店お待ちしております。 ①【感謝祭価格で厳選した醤油類を販売】 店主・女将・せがれ・若女将が、この機会におすすめしたい商品を感謝の気持ちを込めて感謝祭価格で販売します!濃口醤油・淡口醤油はもちろん、あの商品も!? ②【初開催 第1回 よってこって市 】 地域で活躍する楽しいお店が集まりました!土曜日と日曜日の両日5店舗出店、地域の特産品や美味しい食べ物でお楽しみください! ●土曜日 カフェドムッシュ(姫路アーモンドバター) 北本ファーム(ハリマ王にんにく) ふるさと工房夢蔵(お寿司) ちかちゃんぱん(パン) のの食堂(手作り雑貨) ●日曜日 北本ファーム(ハリマ王にんにく) ONE CAFE(醤油コーヒー) 小山ファーム(地域加工品) 大橋農園(地元新鮮野菜) のの食堂(手作り雑貨) ③【地元の旨いもんが当たる くじ引き大抽選会】 高橋醤油恒例?となっている1,000円以上お買い上げでハズレなしのくじ引きをご用意しております。お楽しみに! ④【地元の美味しい商品を販売】 加西市和菓子店菓遊館の「おはぎ」 加西市和泉町富家の「白餅」 加西市倉谷町さくらの「赤飯」「豆おこわ」 多可町夢蔵の「お寿司」 山田錦・灘の「甘酒」 小野市鉄人の「こだわり卵」 市川町タズミ養鶏の「マヨネーズ」 加東市東条繁本精肉店の「冷凍コロッケ」 その他商品もありますので、お楽しみに! - [【醤油屋のおやじブログ】甘ーい、お店。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20190827) - 三田市にある パティシエ【エスコヤマ】さんの チョコレートのお店は まるで地下の秘密基地の様。 温度や採光などに充分配慮され さすが 数々の賞を受賞された 名匠のお店。 こうした非日常の雰囲気に チョコを食べるときも 思わず緊張してしました。 「醤油おやじのワガママ選歌」 安全地帯の代表曲の一つ 「じれったい」は玉置浩二さんの 魅力が全開。 パフォーマンスは 会場を玉置ワールドと化します。 「じれったい」 安全地帯 - [【醤油屋のおやじブログ】意外な所にアート。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20191022) - 姫路の商店街を歩いていると いきなりお店の壁に 飛び出す海カメにビックリ。 周りを伺うと 柱やアーケードなど、あちこちに トリックアートが描かれています。 プリントアウトされたものですが 景色に溶け込んでいて まるで野外ミュージアムのよう。 - [【醤油屋のおやじブログ】農業の力。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20191126) - 先日の当店のイベントに 出店して頂いた「大橋農園」さん。 2回目の出店ですが 農業が大好き。 お話しを伺っていると 苦労も多い分、 商品への愛情が 沸いてくるんですね。 彼らのような 次世代を担う農業青年の力が 地域の重要な活力になっている気がします。 「醤油おやじのワガママ選歌」 大好きな曲だけに とても聞きたくなる時があります。 歌ってる二人にとっても 体の一部となっているような?感じ。 聞き手のイマジネーションが 湧き出る名曲です。 「サーカスにはピエロが」 大塚まさじ&西岡恭蔵 - [【醤油屋のおやじブログ】タンバティタニス・アミキティアエ。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200205) - 約13年前、丹波市山南町の 一億年以上前の地層から現れた 超巨大恐竜は 学名 タンバティタニス・アミキティアエ。 「丹波、女の巨人」と言う意味らしいです。 地元「ちーたんの館」では その丹波竜の全てがわかる展示になっていました。 ちなみに丹波市には「恐竜課」が あるそうで ビックリ。 - [【醤油屋のおやじブログ】うどん教室。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200225) - 先のイベントでは 初めて 「手打ちうどん教室」を開催。 講師は 麺業の社長さんです。 生徒は小学生の女の子でしたが 台の上に乗り 一生懸命、コネコネ、グリグリ。 苦労の末、美味しそうなうどん麺の出来上がり。 私も 初めての手打ちうどんの工程に 興味津々で 女の子以上に楽しめました。 「醤油おやじのワガママ選歌」 TV番組の主題歌の収集が 好きな おかしな少年でしたが この歌もその一つ。 ただ 大俳優 寺尾聰さんの 歌声とはビックリ。 NHKの「おおさか、三月、三年」いう ドラマの内容は まったく覚えていませんが。 「ほんとに久しぶりだね」 寺尾聰 - [【醤油屋のおやじブログ】猫は鳥が好き?](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200309) - 我が家の猫は鳥が 大好き。 テレビに鳥の画像が映ると 画面の前で その動きを追い続けます。 時には 手を伸ばし捕まえようとも。 他の動物には反応しませんが 鳥には興奮するようですね。 猫は鳥が大好き? - [【醤油屋のおやじブログ】手軽にハイキング。](https://www.sakuraizumi.com/oyaji20200324) - 知り合いの方にすすめられ 近くの「愛宕山」にハイキング。 山の頂上までは40分ぐらいで ちょうど良い時間です。 地元集落の方たちによる 整備された道は 歩きやすく 気分よく頂上に到達。 ふるさとを一望できる眺望に 大満足でした。 「醤油おやじのワガママ選歌」 50年以上前に手塚治さんが 惑星間旅行、タイムトラベルなどを 少年漫画に掲載した先見性に あらためて驚きますし、 そのラストの意外性にもビックリ。 そしてTVではテーマソングがとても おしゃれ。 - [【醤油屋のせがれブログ】五月人形](https://www.sakuraizumi.com/segare20200419) - こうやって家族で明るい気持ちになれる時間があることに、子どもに感謝であり、日々いろんなことを教えてもらってありがとう!と伝えたい。そんな思いをこの写真に込めました。 - [【醤油屋のせがれブログ】季節が移ろい、鯉が踊る。](https://www.sakuraizumi.com/segre20200420) - お店に滞在される時間は買い物する僅かな時間ですが、季節の移ろいを感じる気持ちが日常を華やかにする。働く僕たちにとっても、よい気分転換です。 - [【醤油屋のせがれブログ】自分に合う醤油を探す旅](https://www.sakuraizumi.com/segare20200413) - そのお醤油は九州の醤油ほど甘くなく、スーパーに並んでいるような醤油辛い醤油ではないとのこと。お刺身などを食べるのに使う醤油に、その味が欠かせないと。 - [【メディア掲載】ラジオ関西「時間です!林編集長」出演](https://www.sakuraizumi.com/media20200204) - ラジオ関西の「時間です!林編集長」に出演し、「オリジナルせんべい体験」頂きました。 - [特選醤油セット(濃口醤油・濃旨つゆ)](https://www.sakuraizumi.com/syouyuset-a3) - ■内容 濃口醤油(1000ml)・濃旨つゆ(700ml) (のし包装対応(無料)も可能です。ご注文の際、お申し付けください。) 〇【ギフト】特選醤油セット 濃口醤油(1000ml)・濃旨つゆ(700ml)【箱代含む】 - [【醤油せがれブログ】カメラ初心者の強い味方だった!SONY「RX10M4」](https://www.sakuraizumi.com/segare20190129) - 撮影する私せがれですが正直カメラ初心者です。レンズ交換式の一眼レフやミラレース機を購入して、その長所を生かせるとは全く思えませんでした。購入にあたり、カメラガジェット関係のYouTubeをたくさん見ました。ギュイーントクガワさん、ジェットダイスケさんなど。その中で今の僕にピッタリだと思ったのがこのRX10M4でした。 - [【醤油せがれブログ】醤油のコクがクリームにマッチ!旅の癒しに「醤油ソフトクリーム」。](https://www.sakuraizumi.com/segare20190128) - 全国、旅行に行くとご当地の〇〇ソフトクリームをよく目にします。 当店も新家屋での営業を開始することと合わせて「 - [醤油コーヒー](https://www.sakuraizumi.com/syouyu-coffee) - 一息つきたいときに、人それぞれの方法があると思います。 僕にとって、コーヒーは憩いの時間を満喫できる大切なきっ - [【醤油せがれブログ】コーヒータイムが楽しくなる!醤油の旨みがアクセント「醤油コーヒー」。](https://www.sakuraizumi.com/segare20190126) - ティーパックに1杯分コーヒー粉が入っています。ティーパックをカップに入れてお湯を注ぎ、少し待つだけ。 フレンチプレスというコーヒーの抽出方法と同じように、カップの底に粉が沈殿しますが、嫌なら飲まないでOKです。香りの中に、口の中に広がる旨みと風味。そのアクセントに醤油をほんの少し感じる「醤油コーヒー」。そっと一息つきましょう。 - [【おやじブログ】ブーン、ブーン。](https://www.sakuraizumi.com/【おやじブログ】ブーン、ブーン。) - 兵庫県立「フラワーセンター」へ。 チューリップはちょっと早かったのですが 菜の花畑は 良い匂いを 漂わせ 満開です。 よく見ると 「ブーン、ブーン」と羽音と共に 無数のミツバチが乱舞しています。 一心不乱に蜜をとる蜂に 春の訪れを感じました。 兵庫県立「フラワーセンター」へ。 チューリップはちょっと早かったのですが 菜の花畑は 良い匂いを 漂わせ 満開です。 よく見ると 「ブーン、ブーン」と羽音と共に 無数のミツバチが乱舞しています。 一心不乱に蜜をとる蜂に 春の訪れを感じました。 - [【醤油おやじのブログ】 記憶違い?](https://www.sakuraizumi.com/記憶違い?) - 先日、奈良東大寺を拝観。 小学校以来でしたので 驚きの連続です。 記憶にある大仏様は もっともっと 大きかったはず。 それに鼻の穴と聞いた 柱のトンネルは こんなに細かった? 修学旅行で この穴を抜けたのは 記憶違い? 子供の頃が 又、遠ざかってしまったのでした。 ## 固定ページ - [お問い合わせ(業者様向け)](https://www.sakuraizumi.com/contact2) - 北はりまの地しょうゆは、北播磨地域をはじめとする飲食店・仕出し店・スーパー・セレクトショップ・道の駅などでご使用・お取り扱いしていただいております。お問い合わせいただいた内容に担当者がお答えします。お気軽にお問い合わせください。(取引開始の検討など) - [お問い合わせ](https://www.sakuraizumi.com/contact) - ご意見・ご質問などございましたら、お気軽にご連絡ください。 MAIL info@sakuraizumi.c - [お問い合わせ](https://www.sakuraizumi.com/contact) - ご意見・ご質問などございましたら、お気軽にご連絡ください。 MAIL info@sakuraizumi.c - [醤油蔵見学](https://www.sakuraizumi.com/factory-tours) - 高橋醤油が取り組む「古式醤油醸造所」。昔ながらの仕込みを現代に再現し、本物の手作り醤油を知って頂きたいという思いを工場見学を通じてお話しさせていただきます。ご家族ご友人様、企業団体様、学校様など。様々な用途でご来店いたただいております。 - [オリジナルラベルミニ醤油制作](https://www.sakuraizumi.com/original-syouyu) - お醤油は普段使いで重宝されることからギフト・プレゼントにお選びいただく機会が多くあります。伝えたい感謝の気持ち - [販売店](https://www.sakuraizumi.com/about/stores) - 当蔵の醤油を気に入り、播磨地域のスーパー・お寺・サービスエリアなどでサクライズミ醤油を販売していただいております。サクライズミをお買い上げいただけるお店をご紹介し、この北播磨の家庭の味に触れていただければと思います。 - [春季休業のご案内](https://www.sakuraizumi.com/announcement) - 平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。誠に勝手ながら下記日程を春季休業とさせていただきます。 - [高橋醤油の歩み](https://www.sakuraizumi.com/about/当店の歴史) - 当地は30年ほど前までは十数件の醤油屋があったほどの醤油どころです。それ以前はもっとあったように思いますが、確かな資料はありません。これは農村部の為、原料となる麦・大豆・塩が容易に手に入ることや西脇・加西の織物などの近代産業の好況によると思われます。しかしながら こうした農村市場を相手にした在地の醤油醸造家は大手の農村市場への進出や農村部の人口流失、醸造家の高齢化などのため殆どが廃業され当地においても醸造販売しているのは当店を含め数件になってしまいました。 - [古式醤油醸造所](https://www.sakuraizumi.com/kosikisyouyu) - 醤油醸造は、明治以降日本が近代化していく中で徐々に機械化され大量生産・味の均一化へと進んでいきました。原料の大 - [会社概要](https://www.sakuraizumi.com/about/company) - 当店がある兵庫県加西市は播州平野の北端に位置します。古代の古墳、五百羅漢、江戸時代から残る建物など歴史にあふれ、ぶどうのベリーAや山田錦の酒米などの生産が有名です。また、ため池の数が日本有数で釣りを楽しまれている方もよくお見かけします。そんな加西市の北端に位置するのが当蔵がある和泉町です。 - [特定商取引に関する法律に基づく表記](https://www.sakuraizumi.com/contact/order) - インターネット上の取引(電子商取引)は「特定商取引に関する法律」の通信販売に含まれます。「特定商取引に関する法 - [アクセス](https://www.sakuraizumi.com/about/access) - 加西インターチェンジから5分。 インターを降りて右折。直進しローソンがある交差点を右折。直進していただければ道路沿い左手側に当店がございます。 - [こだわり](https://www.sakuraizumi.com/about/job) - ①『北はりまの地しょうゆ』へのこだわり 醤油は元来、大変地方色の強い調味料です。各地域で作られた醤油は殆どその - [高橋醤油について](https://www.sakuraizumi.com/about) - 当店は「あんたんとこの醤油やないとあかんねん」お客様のお声を大切に、大正十年の創業以来、北播磨の家庭の味を守り続ける町の醤油屋です。 - [北播磨について](https://www.sakuraizumi.com/kitaharima) - 兵庫県北播磨(きたはりま)は、加西市・加東市・小野市・三木市・西脇市・多可町の5市1町からなります。姫路城で有 - [高橋醤油、百年のあゆみ](https://www.sakuraizumi.com/hundred-years) - この度、弊社は令和三年をもちまして創業百年の節目を迎えました。これもひとえにお客様・地域の皆様のご支援ご愛顧、先人の方々のご尽力の賜物と心から感謝いたしております。 - [オンライン醤油蔵見学](https://www.sakuraizumi.com/online-factory-tours) - みなさんは醤油の原材料、ご存知でしょうか。これまで、小学校の食育、一般の方や企業様の勉強会、外国人の方への日本文化のレクチャー。多岐にわたり、製造現場でお話しさせていただいてきました。それも、昔ながらの醤油の作り方を端的にお伝えできる「古式しょうゆ」を醸造しているからこそです。古来の製法だからこそ、醤油ができるまでの工程が分かりやすいです。一つ一つパートに分けて説明しています。学校教材で使用したいとのお話をいただき、僕たちなりにまとめています。工場見学などが難しい環境の方でも、動画で「食育」として醤油について学ぶことができます。活用していただければ幸いです。 - [オリジナルラベル醤油制作について](https://www.sakuraizumi.com/original-gift) - お醤油は普段使いで重宝されることから季節の挨拶や結婚式などのギフト・プレゼントにお選びいただく機会が多くあります。伝えたい感謝の気持ちをより一層しっかり届けられるよう、オリジナルのラベル制作をさせていただいております。ご自身の思いをお醤油と共に、大切な方へ届けませんか。 - [オリジナルラベルブライダルギフト制作](https://www.sakuraizumi.com/original-bridalgift) - お醤油が支える家庭の味は、家族の 縁を結ぶ大切な役割があります。 時空を越え、何世にも渡り続いてい る縁となり ## カテゴリー - [未分類](https://www.sakuraizumi.com/category/未分類) - [商品紹介](https://www.sakuraizumi.com/category/item) - [こいくち類](https://www.sakuraizumi.com/category/item/koikuti) - [BLOG](https://www.sakuraizumi.com/category/blog) - [うすくち類](https://www.sakuraizumi.com/category/item/usukuti) - [イベント](https://www.sakuraizumi.com/category/event) - 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[制作事例](https://www.sakuraizumi.com/category/original-syouyu/production-case) - これまでにオリジナルギフト制作をご利用いただいたお客様をご紹介させていただきます。ご依頼される際の参考にしていただければと思います。 - [高橋醤油のこと](https://www.sakuraizumi.com/category/blog/segare/takahashisyouyu-things) - [旅とせがれ](https://www.sakuraizumi.com/category/blog/segare/trip) - [北はりまと暮らす](https://www.sakuraizumi.com/category/blog/segare/harima-life) - [せがれのコト](https://www.sakuraizumi.com/category/blog/segare/segare-things) - [せがれのモノ語り](https://www.sakuraizumi.com/category/blog/segare/monogatari) - [その他](https://www.sakuraizumi.com/category/item/others) - [メディア掲載情報](https://www.sakuraizumi.com/category/media) - [語るに足らないこと](https://www.sakuraizumi.com/category/blog/segare/smalltalk) - [しょうゆの豆知識](https://www.sakuraizumi.com/category/blog/segare/tips) ## タグ - [甘口醤油](https://www.sakuraizumi.com/tag/甘口醤油) - [あまくち醤油](https://www.sakuraizumi.com/tag/あまくち醤油) - [古式三年しょうゆ](https://www.sakuraizumi.com/tag/古式三年しょうゆ) - [カメラ](https://www.sakuraizumi.com/tag/カメラ) - [撮影機材](https://www.sakuraizumi.com/tag/撮影機材) - 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