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【醤油おやじのブログ】 手軽にハイキング。

愛宕山ハイキング

知り合いの方にすすめられ

近くの「愛宕山」にハイキング。

山の頂上までは40分ぐらいで

ちょうど良い時間です。

地元集落の方たちによる

整備された道は

歩きやすく

気分よく頂上に到達。

ふるさとを一望できる眺望に

大満足でした。

「醤油おやじのワガママ選歌」

50年以上前に手塚治さんが

惑星間旅行、タイムトラベルなどを

少年漫画に掲載した先見性に

あらためて驚きますし、

そのラストの意外性にもビックリ。

そしてTVではテーマソングがとても

おしゃれ。

「W3」 テーマソング

【醤油おやじのブログ】 猫は鳥が好き?。

ねこ

我が家の猫は鳥が

大好き。

テレビに鳥の画像が映ると

画面の前で

その動きを追い続けます。

時には

手を伸ばし捕まえようとも。

他の動物には反応しませんが

鳥には興奮するようですね。

猫は鳥が大好き?

「醤油おやじのワガママ選歌」

最近 CMでこの曲が流れ

懐かしんでいます。

当時、アルバムの販売数が

話題になりましたね。

ところで寺尾聰さんは日本で唯一

日本アカデミー賞、レコード大賞受賞者

なんですって!

「出航 SASURAI」 寺尾聰

【醤油おやじのブログ】 うどん教室。

 先のイベントでは

初めて 「手打ちうどん教室」を開催。

講師は 麺業の社長さんです。

生徒は小学生の女の子でしたが

台の上に乗り 一生懸命、コネコネ、グリグリ。

苦労の末、美味しそうなうどん麺の出来上がり。

私も 初めての手打ちうどんの工程に

興味津々で 女の子以上に楽しめました。

「醤油おやじのワガママ選歌」

TV番組の主題歌の収集が

好きな おかしな少年でしたが

この歌もその一つ。

ただ 大俳優 寺尾聰さんの

歌声とはビックリ。

NHKの「おおさか、三月、三年」いう

ドラマの内容は まったく覚えていませんが。

「ほんとに久しぶりだね」 寺尾聰

【醤油おやじのブログ】 タンバティタニス・アミキティアエ。

丹波竜

約13年前、丹波市山南町の

一億年以上前の地層から現れた

超巨大恐竜は 学名

タンバティタニス・アミキティアエ。

「丹波、女の巨人」と言う意味らしいです。

地元「ちーたんの館」では

その丹波竜の全てがわかる展示になっていました。

ちなみに丹波市には「恐竜課」が

あるそうで ビックリ。

「醤油おやじのワガママ選歌」

世の中には 誰もが知っているのに

いつごろの誰の歌かは知らない

名曲が沢山ありますね。

最近、CMで流れている財津和夫さんの

「切手のない贈り物」やフォークソングの名曲

「赤い花、白い花」「橋を作ったのはこの俺だ」など。

坂本九さんのこの歌はまさしく

隠れた名曲の一つでしょう。

「涙くんさよなら」 鈴木雅之

 

【醤油おやじのブログ】 農業の力。

大橋農園さん

先日の当店のイベントに

出店して頂いた「大橋農園」さん。

2回目の出店ですが

農業が大好き。

お話しを伺っていると

苦労も多い分、 商品への愛情が

沸いてくるんですね。

彼らのような

次世代を担う農業青年の力が

地域の重要な活力になっている気がします。

「醤油おやじのワガママ選歌」

大好きな曲だけに

とても聞きたくなる時があります。

歌ってる二人にとっても

体の一部となっているような?感じ。

聞き手のイマジネーションが

湧き出る名曲です。

「サーカスにはピエロが」 大塚まさじ&西岡恭蔵

 

 

【醤油おやじのブログ】 意外な所にアート。

トリックアート

姫路の商店街を歩いていると

いきなりお店の壁に

飛び出す海カメにビックリ。

周りを伺うと

柱やアーケードなど、あちこちに

トリックアートが描かれています。

プリントアウトされたものですが

景色に溶け込んでいて

まるで野外ミュージアムのよう。

「醤油おやじのワガママ選歌」

子供の頃 流行ったTV

「非情のライセンス」のテーマソング。

主演の天知茂の眉間にしわの演技がカッコよく

よく見ていました。

テーマソングも好きで口ずさんでましたが

暗すぎる歌の内容を

子供は理解していたのかな?

「昭和ブルース」 天知 茂

【醤油おやじのブログ】 甘ーい、お店。

チョコレート

三田市にある

パティシエ【エスコヤマ】さんの

チョコレートのお店は

まるで地下の秘密基地の様。

温度や採光などに充分配慮され

さすが 数々の賞を受賞された

名匠のお店。

こうした非日常の雰囲気に

チョコを食べるときも

思わず緊張してしました。

「醤油おやじのワガママ選歌」

安全地帯の代表曲の一つ

「じれったい」は玉置浩二さんの

魅力が全開。

パフォーマンスは

会場を玉置ワールドと化します。

「じれったい」 安全地帯

【醤油せがれのブログ】昼は蕎麦、夜は鳥料理「はりまのちっちゃな台所」

最近、加西市でも飲食店が少しずつ増えているように感じます。最近の加西市でホットスポットは何処かというと北条地区にある商店街です。

その中でご紹介したいのが『はりまのちっちゃな台所』というお店です。

「加西市を元気な町にしたい!」と播磨農高生を中心とし、加西市、市民で協力して、誕生したお店です。印象深かったのが「クラウドファンディング」という手法で資金を集め、開店まで尽力されていたことです。

昼は播磨農業高校生が作った野菜なども楽しむことができる「蕎麦屋」さん。

夜は新鮮な九州の地鶏をふんだんに使った鳥料理屋「地どり屋 由輝鳥」さん。


どちらに行ってもとても美味しかったです。

加西市で食事処を探される際には要チェックなお店です!

 

【醤油おやじのブログ】 青春フォーク世代。

スリーハンサムズ

青春時代をフォークソングで

過ごした私にとって

元ふきのとう&元NSPのユニットは

本当、夢のよう・・で

感激の連続。

名曲の数々は

当時にタイムスリップ。

NSPリーダーの亡き天野さんが

19歳で作った「あせ」の詩について

「齢を重ねて やっと理解できた」と

メンバーの千賀さんが言われました。

会場の皆さんも

共感される方が多かったでしょうね。

「醤油おやじのワガママ選歌」

NSPがデビューする

きっかけになった曲ですね。

間奏の声「ハイ」は

デモテープが

シングルになったせい。

今も歌うときは

この声も歌わずにいられません。

「あせ」 NSP

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