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   【醤油屋のおやじブログ】 頭上に注意。

当店入口の真上に 今年初めてツバメが

巣作りしました。

現在4羽のひなが元気な声を響かせ

来店されるお客様も、頭上に注意しながら大注目。

心配された糞害も、傘の効果が絶大で

人のみならず、親ツバメも安心して子育てに集中しています。

こんなまじかに、ツバメを観察したことが無かったので

会社に行くのが、楽しみです。

醤油おやじのわがまま選歌

日曜午後のラジオといえば

スターミュージックサンデーに決まり。

当店は日曜日も営業ですから、工場の仕事は

しもぐち☆雅充さんの軽快なトークがお友達。

エネルギッシュでとぼけた味、独特の選曲が中年の心を掴みます。

エンディングの「ハッピーエンド」は

昭和の香りがプンプン。

 「ハッピーエンド」 しもぐち☆雅充&谷口キヨコ

    【醤油屋のおやじブログ】300mの影。

はじめて、大阪あべのハルカス地上300mを

体験してきました。

想像以上のパノラマに驚きの連続。

鳥瞰図を生で見るような不思議な感じです。

足元から伸びる大きく長い影は

「あべのハルカス」の雄姿です。ちなみに

世界で最も高い中東ドバイのビルは828mらしく

きっと豆粒のような風景でしょうね。

醤油おやじのわがまま選歌

透き通る甘い声が

 とても印象的な高木麻早さん。

いい曲を沢山聞かせてくれました。

もちろん私より高齢なのですが

現在も活動されているのかな?

ライブがあれば、ぜひ行きたいお一人です。

「不思議な気分」高木麻早

【醤油屋のおやじブログ】山道を歩く。

低山の山登りを数回した程度の

運動嫌いです。

今回も低山に違いないのですが、

なだらかな尾根を延々と歩くというもの。

足元はフカフカで、きれいに整備され

いい空気も吸え、とても快調。

おかげで

いつもより早足になった気がしましたね。

醤油おやじのわがまま選歌

昔、グループの友達が結婚したら、

他のメンバー全員で

必ず歌った思い出の曲です。

明るく、コーラスも入り

練習も無しで歌っていたような。

最近、カラオケでその友達と2人で

何十年かぶりに歌いましたが

盛り上がりましたね。

「嫁ぐ日」 はしだのりひことエンドレス

  【醤油屋のおやじブログ】飛んで、回って。

須磨水族館がリニューアルし、シャチやイルカが

身近に見れるとあって、大人気です。

ガラス越しに泳ぐのを見ながら食事を楽しんだ後は、

ショーが始まります。

巨大なシャチが

飼育員の方の指示通りに動く姿に、ビックリ。

ロデオの様に飼育員を背中に乗せ滑走してみたり、

宙を飛んだり、回ったり。

あらためてシャチやイルカの知性に感心しました。

醤油おやじのわがまま選歌

井上陽水の大ヒットアルバム「氷の世界」。

次の「2色の独楽」も話題になり購入しました。

この2枚には今も代表曲となった曲が

いっぱい。

私のお気に入りは題名がとてもユニークで

ほのぼのした「月が笑う」です。

陽水ワールド全開ですね。

井上陽水 「月が笑う」

【醤油屋のおやじブログ】猫はこたつで丸くなる。

ここ数日はとても寒い日が続きます。

当家の猫も一日中こたつの中ですが

私は何年かぶりの積雪が珍しく、

戸惑うやら、嬉しいやら。

TVでは日本海や北日本の豪雪のニュースが

次々流れますが、

当地の雪は午後には何事もないように消え去りました。

少々残念なのは私だけでしょうか?

醤油おやじのわがまま選歌

雪を歌った曲は沢山あります。

雪が抒情的で

イメージが膨らむのかも。

中でも吉田拓郎のバックバンド「猫」

が歌ったこの曲は、彼らの代表曲の一つになりました。

猫  「雪」

   【醤油屋のおやじブログ】 甘い誘惑。

初めて入った喫茶店で頼んだ

イチゴパフェ。

甘味の誘惑にめっぽう弱い私です。

近郊の美味しいイチゴを使った

目にも鮮やかなイチゴとアイスに大満足。

食後の反省はいつもの事です。

醤油おやじのわがまま選歌

NHK朝ドラ「ばけばけ」に夢中です。

いままで初回を見て、半年間の視聴を決めてきましが、

今回はテーマソングが胸に刺さり

ドラマのファンになりました。

フォーク世代は、詩を大事にしてきましたが

日常の心象風景が見事に表現され、

10代の頃に戻ったようです。

ハンバートハンバート「笑ったり転んだり」

【醤油屋のおやじブログ】 祈る。

年が明け

元日に 家内安全を願い

家族皆で氏神様へお参りするのが

我が家の習わしです。

その後、夫婦で新しいお札を頂きに

えべっさんで有名な西宮神社へ参りました。

大きな提灯が迎えてくれ、商売繁盛を祈願。

お正月は神様が身近に感じ、手を合わすことが

とても多いですね。

醤油おやじのわがまま選歌

アメリカで50~60年代にドゥワップと言う

音楽がとても流行りました。

大抵、数人のグループが楽器を持たずに

バックで色んな声でハーモニーを入れ

時にゆっくり、又軽快に歌を歌います。

日本ではラッツ&スターやキングトーンズが有名。

トゥナイトは彼らもカバーしてますね。

ザ、ベルベッツ「トゥナイト」

【醤油屋のおやじブログ】モー 頑張りました!

もうすぐ正月。

今回初めてお手製の門松作りに挑戦しました。

義理の兄が毎年立派な手製門松を飾り、やってみたい

と思うようになったのです。

コツはと聞くと「縁起の良いものをアレンジして

思うように作ったら」 との事。

やれば難しく、竹の斜めの切断がモー大変。

きれいな切り口が一番大事なので

失敗はできません。

集中力を切らさず頑張りました。

アー疲れた。

醤油おやじのわがまま選歌

誰もが一度は聞いたことのある

アメリカのカントリーミュージック。

その昔キングストントリオが歌って

大ヒットしましたが

実は悲しい実話が隠されているそう。

後半のハーモニーがとても印象的ですね。

キングストントリオ「トム、ドゥーリ」

  【醤油屋のおやじブログ】 人気爆発 二葉

先日 NHK新人落語大賞が開催され

 春風亭一花さんが女性2人目の栄冠に。

今や、チケットが手に入りにくい落語家「桂 二葉」さんは

女性初の受賞者でした。

以後の活躍はものすごく、声高な話しぶりとキュートなビジュアルは

落語界で超人気の一人です。

私も独演会に行きましたが、ファンの多彩な年代にビックリ。

           彼女の落語会のチェックが、しばらく続きそう。         

醤油おやじのわがまま選歌

私の年代になると

過去の思い出がとても大事に思えます。

もちろん、新しい知識や学習も必要ですが

振り返る事の方が多くなりました。

高石ともやさんは、もう亡くなりましたが

この歌を最近良く口ずさみますね。

高石ともや「私に人生と言えるものがあるなら」

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