当店入口の真上に 今年初めてツバメが
巣作りしました。
現在4羽のひなが元気な声を響かせ
来店されるお客様も、頭上に注意しながら大注目。
心配された糞害も、傘の効果が絶大で
人のみならず、親ツバメも安心して子育てに集中しています。
こんなまじかに、ツバメを観察したことが無かったので
会社に行くのが、楽しみです。
醤油おやじのわがまま選歌
日曜午後のラジオといえば
スターミュージックサンデーに決まり。
当店は日曜日も営業ですから、工場の仕事は
しもぐち☆雅充さんの軽快なトークがお友達。
エネルギッシュでとぼけた味、独特の選曲が中年の心を掴みます。
エンディングの「ハッピーエンド」は
昭和の香りがプンプン。
「ハッピーエンド」 しもぐち☆雅充&谷口キヨコ
ここ数日はとても寒い日が続きます。
当家の猫も一日中こたつの中ですが
私は何年かぶりの積雪が珍しく、
戸惑うやら、嬉しいやら。
TVでは日本海や北日本の豪雪のニュースが
次々流れますが、
当地の雪は午後には何事もないように消え去りました。
少々残念なのは私だけでしょうか?
醤油おやじのわがまま選歌
雪を歌った曲は沢山あります。
雪が抒情的で
イメージが膨らむのかも。
中でも吉田拓郎のバックバンド「猫」
が歌ったこの曲は、彼らの代表曲の一つになりました。
猫 「雪」
初めて入った喫茶店で頼んだ
イチゴパフェ。
甘味の誘惑にめっぽう弱い私です。
近郊の美味しいイチゴを使った
目にも鮮やかなイチゴとアイスに大満足。
食後の反省はいつもの事です。
醤油おやじのわがまま選歌
NHK朝ドラ「ばけばけ」に夢中です。
いままで初回を見て、半年間の視聴を決めてきましが、
今回はテーマソングが胸に刺さり
ドラマのファンになりました。
フォーク世代は、詩を大事にしてきましたが
日常の心象風景が見事に表現され、
10代の頃に戻ったようです。
ハンバートハンバート「笑ったり転んだり」
先日 NHK新人落語大賞が開催され
春風亭一花さんが女性2人目の栄冠に。
今や、チケットが手に入りにくい落語家「桂 二葉」さんは
女性初の受賞者でした。
以後の活躍はものすごく、声高な話しぶりとキュートなビジュアルは
落語界で超人気の一人です。
私も独演会に行きましたが、ファンの多彩な年代にビックリ。
彼女の落語会のチェックが、しばらく続きそう。
醤油おやじのわがまま選歌
私の年代になると
過去の思い出がとても大事に思えます。
もちろん、新しい知識や学習も必要ですが
振り返る事の方が多くなりました。
高石ともやさんは、もう亡くなりましたが
この歌を最近良く口ずさみますね。
高石ともや「私に人生と言えるものがあるなら」